公務員試験の疑問に答える
掲載1372団体・22,061区分から数えています
日程の一覧だけでは答えられない質問に、当サイトが掲載しているデータの範囲で答えます。 掲載している募集データを、表示された基準日時点で集計しています。各記事で、集計対象と確認できる範囲を示しています。
推測は書きません。確認できていないことは「分からない」と書きます ここの数字の集計基準日は2026年10月8日です。公式情報の最終確認日は各試験ページに出しています 最終確認は必ず各自治体の公式ページでお願いします
はじめての方へ
このサイトで、いつ・何をすればいいか。載っている札と数字の意味
今年変わったこと
前年度から変わった点。公式発表を確認できたものだけ
いつ動けばいいか
締切と試験日の話。今日の実数で答えます
公務員試験、まだ間に合う? いま申し込める試験が何件あるかを、掲載データから数えます 996 件が受付中 299団体 対象:受付中の募集 いま申し込める件数を見る → 申込締切の探し方 必着・消印有効・電子申請の違いと、締切前に確認するポイントを解説します 318 件は郵送・持参が要る 受付中996件のうち 対象:受付中の募集 締切の違いを確認する → 来月に申込を締め切る公務員試験 翌月に締め切る区分を、締切日・受験区分・職種・都道府県ごとに毎日数えます 来月の締切を見る → 第1次試験が集中している日 同じ日に試験がある場合は、受験日時・会場・受験期間の重なりを確認してください。試験日が集中している日を調べられます 25 件が11月15日に集中 試験日時の重なりを確認 対象:受付中・受付前の募集 試験日の集中を確認する →
自分が受けられるのはどれか
受験区分ごとの時期と、資格の書かれ方
高卒・短大卒程度の試験はいつあるか 掲載中の高卒・短大卒程度の募集について、申込締切・試験時期・職種を確認できます 97 件が高卒・短大卒程度 54団体 対象:受付中・受付前の募集 高卒・短大卒程度の募集を見る → 社会人経験者採用はいつ募集があるか 受付開始・締切・試験日の時期と、在職中でも準備しやすい方式 496 件が社会人経験者枠 166団体 対象:受付中・受付前の募集 社会人経験者枠の時期を見る → 障害者を対象にした採用 枠の数・締切の偏り・手帳の種類。一般の枠とは探し方が違います 13 件が障害者を対象にした枠 12団体 対象:受付中・受付前の募集 障害者を対象にした枠を見る → 年齢制限の読み方 年齢や生年月日で示された受験資格の読み方を確認できます 842 件は「◯歳」と書いていない 1168区分のうち 対象:受付中・受付前の募集 年齢条件の読み方を確認する →
試験で何を課されるか
第1次・第2次の中身。公式の原文から数えます
公務員試験の内容・方式を知る 教養・専門・SPI・論文・面接など、募集案内に書かれた試験内容の読み方を確認できます 127 件に「専門」の記載 試験内容の記載がある1099区分のうち 対象:試験内容の記載がある募集 記載が無い区分は、専門試験の有無が分かりません 試験内容・方式を確認する → 論文・作文で何が課されるか 公式が「論文」と「作文」のどちらを使っているか、何字か、第1次か第2次かを数えます 176 件は「論文」ではなく「作文」 論文・作文が課される345件のうち 対象:受付中・受付前の募集 この記事を読む →
調べるための一次情報
面接・論文で使う出どころ。開いて確認できたものだけ
面接で差がつく、志望先の調べ方 採用ページではなく、市が自分の仕事のために作った3つの文書を読む 94 団体ぶんのリンクを掲載 1本ずつ開いて確認 対象:確認できた公式資料のリンク 志望先の調べ方を読む → 自治体研究に使える公式資料・リンク集 まず見る5つの資料(総合計画・当初予算・行政評価・会議録・広報紙)と、財政・人口・地図・制度の一次情報。自治体を選んで探せます 公式資料を探す →
一行で答えられること
通年・随時の募集は、この数に入れていません(着いた先の一覧と同じ数え方)。 着いた先では、締切時刻を過ぎた募集がさらに外れます。
7日以内に締め切るのは? 100件 7日以内の一覧を見る →
第1次試験が日曜のものは? 151件 試験日の集中を見る →
新卒・既卒で受験する方へ
社会人経験者採用を受験する方へ
運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →



