受けられる試験を、ひと目で。
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このサイトの使い方

公式発表を確認した日程だけを載せています

公務員試験を申込締切から逆算して探すサイトです。 いま受付中の試験が996件、これから受付が始まる試験が172件あります。

最終確認は必ず各実施機関の受験案内で 数字は毎日数え直しています

やることは3つ

  1. 探す 地域・職種・受験区分・年齢(生年月日)で絞れます。自治体名や職種名を入力しても絞れます。 条件を指定して試験を探す → 受付中の試験を探す自治体から探す職種から探す
  2. 保存する 気になる試験は「保存」。締切順に並び、カレンダーにも入れられます。受付前の試験も保存できます。 併願リストへの保存だけでは、受験申込は完了しません。申し込みは、各実施機関が指定する方法で行ってください。 併願リスト
  3. 締切と第1次試験に備える 締切の種類(必着・消印有効・電子申請)と、第1次試験の方式を試験ページで確かめる。 締切が7日以内SPIで受けられる専門試験なし

いつ、何をするか

いまやること
受験先を探している受験資格・試験内容・必要書類を確認し、筆記・論文・面接の準備を始めます条件を指定して探す2026年度の年間日程試験内容・方式を確認する
受付中公式案内に従って申し込み、申込完了・書類の提出状況を確認します申込締切の探し方締切が7日以内
申込後〜第1次試験前受験票・会場・受験日時を確認し、対策を進めますSPIで受けられる専門試験なし
第1次試験後結果と次の選考案内を確認し、必要な準備を進めます第1次試験が終わった試験自治体ページ論文・面接対策
申し込みを逃した受付中の別の試験を探すか、次回の公式発表を確認します。受付が終了した募集は過去の実施状況として確認できます。次回も同じ時期に募集されるとは限りません。次回の日程は、公式発表を確認した後に掲載します受付中の試験を探す職種から探す変更点

受付状況の表示について

受付中いま申し込める。「あと◯日」は締切までの日数(「本日締切」は今日まで)
受付前受付開始日がこれから
随時募集公式案内で随時受付とされている募集です。受付期限や募集の終了条件は、各実施機関の公式案内で確認してください
日程未確定公式がまだ日程を出していない
受付終了締切が過ぎた。試験日と合格発表日は残します
受付終了(日程は公式が掲載終了)公式が告知の掲載を終えており、受付期間も試験日も残っていません。実施されたことは公式の合格発表で確認しています

試験ページの読み方

  • 締切の隣の括弧が締切の種類です(必着・消印有効・電子申請の時刻)
  • 受験資格は公式の原文のまま → 年齢制限の読み方
  • 試験を探すでは、生年月日を入力して、公表された年齢・生年月日の条件と照合できます。判定できない試験は別に表示します。職歴・資格・学歴などの条件は、公式の受験案内で確認してください
  • 過去の実施結果の倍率は、公式が書いた数と、受験者数÷合格者数(当サイトの計算)を分けて出しています
  • 最終確認は出典の公式ページを開いた日。「公式 ↗」がその出典です
  • 年度は「実施年度」です(2026年度実施=2026年4月〜2027年3月に試験)。採用は翌年4月以降が多く、採用年度とは1年ずれます

ページの使い分け

受付中の試験を探す受付中の全件を締切が近い順に。区分・職種・キーワードで絞る
試験を探す都道府県・年齢・方式など条件の組み合わせ
自治体を探す団体ごとの試験、給与、職員数、財政。面接・論文の材料
職種から探す受付が終了した募集も過去の実施状況として載せています。どの自治体がその職種を採用してきたかが分かります(次回も同じ時期とは限りません)
年間日程都道府県・政令市・特別区の1年分を月ごとに
併願リスト保存した試験を締切順に。カレンダー・共有リンク。保存はこのブラウザの中だけ
変更点締切の延長など、公式発表の変更

できないこと

  • 載っていない団体があります(収集状況)。国家公務員は載せていません
  • 年齢の数値での絞り込みは、「◯歳」と明記された試験だけです。生年月日での照合もできますが、条件を機械的に判定できない試験があります。その試験は隠さず、「判定できない試験」として別に表示します
  • 倍率の予想や「例年◯月」は書きません。公式の数と今年度の実数だけです
  • 誤りに気づいたら誤りの報告から