受けられる試験を、ひと目で。
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掲載状況

数字はすべて掲載データから数えています

このサイトは、まだ全国を網羅していません。 載っていない自治体は「募集が無い」のではなく、まだ集められていないだけです。 どこまで進んでいるかを隠さずに出しておきます。自分の都道府県を当てにしてよいかは、この表で判断してください。

公式採用ページを登録
1376団体
各団体の公式採用ページへのリンクがある状態
試験日程まで収集
1372団体
登録のうち 100%
申込締切・試験日を公式で確認して掲載している団体
掲載している区分
22,061件
うち申込受付中 996件
2つの数字を分けているのは、意味が違うからです。 「公式採用ページを登録」は、その団体の採用ページへ行けるという意味です。 「試験日程まで収集」は、申込締切や試験日を当サイトが公式で確認して載せているという意味です。 前者だけの4団体は、ページはありますが日程はまだ空欄です。

都道府県別

「収集」が「登録」より少ないところは、まだ日程を集めきれていません。 最終確認は、その都道府県で最後に公式を確認した日です。

都道府県 登録
(団体)
収集
(団体)
区分
(件)
受付中
(件)
最終確認
北海道 157 157 1631 120 2026年10月7日
青森県 26 26 284 6 2026年10月6日
岩手県 25 25 371 16 2026年10月7日
宮城県 25 25 382 9 2026年9月28日
秋田県 17 17 227 8 2026年10月2日
山形県 29 29 361 12 2026年10月7日
福島県 39 39 355 18 2026年10月7日
茨城県 43 43 514 5 2026年10月7日
栃木県 21 21 259 10 2026年10月7日
群馬県 29 29 326 10 2026年10月7日
埼玉県 66 66 1060 45 2026年10月7日
千葉県 50 50 886 17 2026年10月7日
東京都 52 51 851 49 2026年9月26日
神奈川県 24 24 665 20 2026年10月5日
新潟県 23 23 547 25 2026年10月5日
富山県 13 13 320 17 2026年10月5日
石川県 16 16 409 45 2026年10月5日
福井県 12 12 231 18 2026年9月26日
山梨県 16 16 272 9 2026年10月5日
長野県 74 74 765 17 2026年9月21日
岐阜県 27 27 648 14 2026年10月5日
静岡県 30 29 804 18 2026年10月5日
愛知県 44 43 1065 48 2026年9月26日
三重県 23 22 386 6 2026年10月5日
滋賀県 15 15 367 17 2026年9月14日
京都府 21 21 442 31 2026年10月5日
大阪府 44 44 788 26 2026年10月6日
兵庫県 43 43 845 78 2026年10月5日
奈良県 18 18 300 14 2026年9月26日
和歌山県 18 18 273 11 2026年10月5日
鳥取県 14 14 175 20 2026年10月5日
島根県 11 11 251 19 2026年10月5日
岡山県 21 21 439 16 2026年10月5日
広島県 20 20 379 13 2026年10月5日
山口県 18 18 435 34 2026年10月5日
徳島県 13 13 183 6 2026年10月5日
香川県 13 13 233 13 2026年10月5日
愛媛県 16 16 424 27 2026年10月6日
高知県 16 16 235 12 2026年10月6日
福岡県 43 43 514 11 2026年10月6日
佐賀県 17 17 249 20 2026年9月26日
長崎県 21 21 374 11 2026年10月6日
熊本県 32 32 379 13 2026年10月6日
大分県 16 16 282 11 2026年10月6日
宮崎県 17 17 230 7 2026年10月6日
鹿児島県 30 30 412 21 2026年10月6日
沖縄県 18 18 233 3 2026年10月6日

← 表は横にスクロールできます(都道府県名は固定されます)

どこまで広げるつもりか

都道府県と全市区町村(1,768団体)まで広げます。 都道府県47と、市・町・村・特別区のすべてです。組合や広域連合はこの数に入れず、別に集めています。

町村も入れます。2026年9月24日に決めました。 それまでは市と特別区までで打ち止めにする方針で、 「公式発表を一つずつ確認する手間が追いつかない」ことを理由にしていました。 町村1つから見つかる試験は市の4割ほどですが、 その町を受けたい人にとっては、そこに出ているかどうかがすべてです。

収集は規模の大きい自治体から進めています。受験者の多い団体から先に埋めたほうが、 同じ手間で多くの人の役に立つためです。 数を増やすより、載っているものが正しい状態を保つほうを優先するのは変えていません。

この表で答えられないこと

「収集」に入っている団体でも、その団体の全区分が揃っているとは限りません。 年度の途中で追加される試験があり、公式が発表するまで当サイトには出せません。 各団体のページの最終確認日を見てください。

「登録」に入っていない団体は、この表に行がありません。 日本には1,700を超える市区町村があり、その多くはまだ着手できていません。 いま載っている1376団体が全国のすべてではありません。

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