受けられる試験を、ひと目で。
保存

吉野川市 学芸員(埋蔵文化財)

受付終了
徳島県 ・ 一般市 ・ 新卒
公式ページで最新の募集を確認 ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年8月6日
申込締切 2026年8月27日(電子申請(17時00分まで))
第1次試験 令和8年8月29日(土曜日)~令和8年9月20日(日曜日)(テストセンター方式。試験期間内に受験者各自で都合のよい会場と日時を予約して受験)
試験方式
  • 第1次試験(テストセンター方式。試験期間 令和8年8月29日(土)~令和8年9月20日(日)。全国47都道府県に350か所以上あるテストセンター会場から、受験者各自で都合のよい会場と日時(試験期間内)を予約して、会場に設置のパソコンで受験):基礎能力検査(SCOA-A)(文章読解能力、数的能力、論理的思考能力、人文・社会、自然に関する一般知識、基礎英語。60分)
  • 第2次試験(令和8年10月18日(日)・吉野川市役所東館。詳細は第1次試験合格者に通知):口述試験(集団討論。試験当日に提示されるテーマについて集団討論を行う。40分程度)、論文試験(試験当日に提示されるテーマ(課題)について、課題解決策を800字程度にまとめて提案。60分)、性格診断検査(公務員としての社会生活を送るために必要な資質を備えているかを性格傾向の面から検査。マークシート方式。60分程度)
  • 口述試験(個別面接。主として人柄、性格等をみる。15分程度):令和8年11月中旬頃・吉野川市役所本館
  • 合格発表:第1次 令和8年10月上旬、第2次 令和8年11月中下旬頃(吉野川市の指定する掲示板に公告、市ホームページに掲載)
対象新卒
受験資格(年齢等)
1991年4月2日(火) 〜 2005年4月1日(金) に生まれた方
  • 平成3年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた人で、次の
  • (1)、
  • (2)いずれにも該当する人 (1)学校教育法による大学(短期大学を除く。)又は大学院において、考古学、文化財学又は歴史学に関わる分野を専攻して卒業した人又は令和9年3月31日までに卒業する見込みの人 (2)学芸員(埋蔵文化財)の資格を有する人又は令和9年3月31日までに取得する見込みの人
補足 令和9年4月1日採用(予定)。採用予定人数は若干名。職務の内容:文化財の保存活用や埋蔵文化財の発掘調査等に関する事務及び一般行政事務に従事します。区分名は試験案内PDFの表記「学芸員(埋蔵文化財)」による(告知ページの表では「学芸員(埋蔵文化財)」と括弧の全角・半角が混在)。受付期間は令和8年8月6日(木曜日)9時00分から令和8年8月27日(木曜日)17時00分まで(上記期間中、24時間申込みできます)。申込方法は原則、電子申請(インターネット)。申込先:apply.e-tumo.jp ↗ (徳島県電子自治体共同システム)。既に資格を有している人は、その資格の写しをPDFファイル形式にして提出(アップロード)することが必要。令和8年度に吉野川市が実施する他の採用試験に併願することは可能ですが、この試験において申込できる試験区分は1つのみです。試験申込後、試験区分を変更することはできません。テストセンター方式の場合、申込完了メールが送信された後10日以内に第1次試験の受験案内がメールで届くので、記載されたURL等からログインして受験会場・日時を予約する。テストセンター会場では本人確認のできる顔写真付きの身分証明書の提示が必要。受験票は第1次試験合格発表後に電子申請サービスからダウンロードし、第2次試験会場へ持参。最終合格者は試験区分ごとに作成する採用候補者名簿(有効期間1年間)に登載され、そのうちから採用予定者が決定される(合格者は必ずしも全員採用されるとは限らない)。こども性暴力防止法に基づく犯罪事実確認の結果、特定性犯罪事実該当者であることが判明した場合は採用されないことがある。試験案内PDF:city.yoshinogawa.lg.jp の PDF ↗
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月18日
引用公務員試験カレンダー「吉野川市「学芸員(埋蔵文化財)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/yoshinogawa-irlfg5/、2026-09-18 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、吉野川市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 (テストセンター方式。試験期間 令和8年8月29日(土)~令和8年9月20日(日)。全国47都道府県に350か所以上あるテストセンター会場から、受験者各自で都合のよい会場と日時(試験期間内)を予約して、会場に設置のパソコンで受験):基礎能力検査(SCOA-A)(文章読解能力、数的能力、論理的思考能力、人文・社会、自然に関する一般知識、基礎英語。60分)
  2. 第2次試験 (令和8年10月18日(日)・吉野川市役所東館。詳細は第1次試験合格者に通知):口述試験(集団討論。試験当日に提示されるテーマについて集団討論を行う。40分程度)、論文試験(試験当日に提示されるテーマ(課題)について、課題解決策を800字程度にまとめて提案。60分)、性格診断検査(公務員としての社会生活を送るために必要な資質を備えているかを性格傾向の面から検査。マークシート方式。60分程度)/口述試験(個別面接。主として人柄、性格等をみる。15分程度):令和8年11月中旬頃・吉野川市役所本館/合格発表:
  3. 第1次 令和8年10月上旬
  4. 第2次 令和8年11月中下旬頃(吉野川市の指定する掲示板に公告、市ホームページに掲載)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

吉野川市で受付が終わった試験(8件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は吉野川市のページで確認してください。

徳島県の近隣自治体の試験

関連ページ