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美馬市 土木【専門人材通年採用枠】

受付中(申込締切まであと90日)
90日
徳島県 ・ 一般市 ・ 社会人
公式の受験案内を開く ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:インターネット申込み(午後5時まで)

日程

受付開始 2026年4月9日
申込締切 2027年1月6日(インターネット申込み(午後5時まで))
第1次試験 (随時)都度、期間設定(第一次試験=基礎能力検査、パーソナリティ検査。テストセンター)
試験方式
  • 第一次試験(全職種・全受験者):書類審査(登録された「3 必要書類」に基づき書類審査)、基礎能力検査・パーソナリティ検査(テストセンター方式。基礎能力及び性格適性に関する検査。第一次試験に合格した場合、第二次試験における面接試験の基礎資料として活用。90分程度)
  • 第二次試験(第一次試験合格者):面接試験(オンラインによる受験も可。「これまでやってきたこと」や「市職員としてやりたいこと」などについて質疑応答。20分程度)
  • 第三次試験(第二次試験合格者):面接試験(人物や識見等について「市職員として市民からの期待に応えることができるか」、「公務員として求められる適性を有しているか」などを総合的に評価。30分程度)。試験日程・場所:第一次試験(基礎能力検査、パーソナリティ検査)(随時)都度、期間設定・テストセンター
  • 第二次試験(面接試験)(随時)都度、期間設定・美馬市役所会議室(又は受験者自宅等)
  • 第三次試験(面接試験)(随時)都度、期間設定・美馬市役所会議室。合格発表:申込専用サイトのマイページで受験者全員に通知するとともに、市のホームページに合格者の受験番号を掲載。注)一定の基準に満たない試験種類がある場合は、他の成績にかかわらず不合格となります。
対象社会人
受験資格(年齢等)
1987年4月2日(木) 以降に生まれた方
  • 昭和62年4月2日以降に生まれ、民間企業等における土木関係の設計、施工管理等の実務経験が令和3年4月以降に3年以上あり、次の
  • (1)又は
  • (2)のいずれかを満たす人(1)学校教育法に基づく大学、大学院、短期大学又は高等専門学校の土木関係の学科を卒業(修了)していること(2)申込み時点で、市が指定する次の資格試験のいずれかに合格していること【指定する資格】技術士(建設部門、上下水道部門)、一級土木施工管理技士、一級建設機械施工管理技士
補足
  • 採用予定人数:若干名。業務内容:道路、河川、上下水道等に関する計画の作成や、設計、施工管理等の業務に従事(下記に関わらず人事異動により、他の分野の業務に従事する場合があります。)。採用時期:令和9年4月1日までの間で、市と最終合格者の協議により決定します。受付期間の原文:「令和8年4月9日(木)~令和9年1月6日(水)(上記の受付期間内において、随時の申込みに対応します。)」。告知ページの冒頭:「秋に実施予定の【一般枠】に先行して、【専門人材通年採用枠】の採用試験を実施します。」試験案内:令和8年度 美馬市職員採用試験案内【専門人材通年採用枠】(PDF:city.mima.lg.jp の PDF ↗ )。必要書類(エントリー時、必須。申込時(本登録時)に添付):受験資格
  • (1)の場合「エントリーシート」、「職務経歴書」、最終学歴の「成績証明書」の写し/
  • (2)の場合「エントリーシート」、「職務経歴書」、「指定する資格の取得又は資格の合格を証する書類」の写し(土木:第二次検査の合格書)。申込みはすべてインターネットで受け付ける(申込専用サイトでメールアドレス等を事前登録し、マイページ内で「エントリー」から受験者情報(顔写真データを含む)を本登録。本登録を受付期間中に完了した人のみが第一次試験を受験できる)。申込先:secure.bsmrt.biz ↗ 。受験申込みは職種区分のうちいずれか一つに限り、申込み後は職種区分の変更はできない。採用後、業務上必要な資格を取得していただくことがある。本市が令和8年度に実施する他の試験区分において受験資格を満たす場合、当該試験に申込むことができる(併願可)。次の
  • ①~④のいずれかに該当する人は受験できない:①拘禁刑(禁錮刑)以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの人
  • ②美馬市において懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない人
  • ③日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した人
  • ④日本国籍を有しない人。テストセンター方式:市が指定する第一次試験期間のうちで、各受験者が受けやすい日時及び会場を選んで予約を行い、それぞれの会場において、コンピュータを使用し、受験する方式(会場は各都道府県(全国に約340か所)。全国の試験会場は cbt-s.com ↗ で確認)。受験申込み時に記載のメールアドレス宛てにテストセンター受験案内が送信され、受験用ID/パスワードで予約専用サイトにて受験日時・会場を予約する。予約した受験日に受験ができない場合は欠席となり、以降の再受験はできない。申込み後10日経過しても受験案内が届かない場合は美馬市秘書人事課採用担当へ問い合わせ。最終合格者は採用候補者名簿に登録された上で採用。受験資格がないこと、又は受験申込の入力事項が正しくないことが明らかになった場合には、合格を取り消すことがある。各専門職大学院の修了を受験資格とする場合に、修了を確認できなければ採用されない。受験資格の原文は告知ページの表から写した(試験案内PDFでは「実務経験」が「職務経験※」の表記で、※職務経験とは、民間企業、官公庁、自営等において、雇用形態を問わず、常勤(1週間の正規の勤務時間数が30時間以上)として就業していた期間とします。なお、連続して3ヶ月を超えて職務に従事していない期間は、職務経験から除きます。)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月18日
引用公務員試験カレンダー「美馬市「土木【専門人材通年採用枠】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/mima-niszz0/、2026-09-18 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第一次試験 (全職種・全受験者):書類審査(登録された「3 必要書類」に基づき書類審査)、基礎能力検査・パーソナリティ検査(テストセンター方式。基礎能力及び性格適性に関する検査。第一次試験に合格した場合、第二次試験における面接試験の基礎資料として活用。90分程度)
  2. 第二次試験 (第一次試験合格者):面接試験(オンラインによる受験も可。「これまでやってきたこと」や「市職員としてやりたいこと」などについて質疑応答。20分程度)
  3. 第三次試験 (第二次試験合格者):面接試験(人物や識見等について「市職員として市民からの期待に応えることができるか」、「公務員として求められる適性を有しているか」などを総合的に評価。30分程度)。試験日程・場所:
  4. 第一次試験 (基礎能力検査、パーソナリティ検査)(随時)都度、期間設定・テストセンター
  5. 第二次試験 (面接試験)(随時)都度、期間設定・美馬市役所会議室(又は受験者自宅等)
  6. 第三次試験 (面接試験)(随時)都度、期間設定・美馬市役所会議室。合格発表:申込専用サイトのマイページで受験者全員に通知するとともに、市のホームページに合格者の受験番号を掲載。注)一定の基準に満たない試験種類がある場合は、他の成績にかかわらず不合格となります

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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