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鳥栖市 一般事務【社会人枠】【令和8年10月採用】

受付終了
佐賀県 ・ 一般市 ・ 社会人 ・ 大卒程度
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日程

受付開始 2026年4月3日
申込締切 2026年4月22日(電子申請(午後5時まで))
第1次試験 令和8年5月1日(金曜日)から5月17日(日曜日)まで ※17日間(全国のテストセンター)
試験方式
  • 第1次試験:基礎能力検査(基礎的な能力及びその応用力、学力等を総合的に測定する五肢択一式・120問による試験 ※言語・数理・論理・常識・英語の5尺度で検査します。60分)、適性検査(職員として必要な適性等を測定する検査、約35分)
  • 第2次試験:事務能力検査(事務職員としての適応性を、正確さ、迅速さ等の作業能力の面からみる検査、50分)、作文試験(表現力・文章構成力・知識等についての筆記試験、60分)、面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約15分)
  • 第3次試験:面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約20分)。科目はいずれも全区分。第1次試験は、テストセンター方式で実施します。試験科目のうち一定の基準に満たない科目がある場合は不合格とします。上記のほか受験資格の有無、申込記載事項の真否等について調査します。
対象社会人(大卒程度)
受験資格(年齢等)
1984年4月2日(月) 〜 1996年4月1日(月) に生まれた方
  • 年齢要件:昭和59年4月2日から平成8年4月1日までに生まれた人
  • 資格等:大学卒業程度の学力を有する人(募集概要の表で資格等のセルが一般事務Aと結合されている)
補足
  • 令和8年度鳥栖市職員採用試験(令和8年10月採用)。職務内容:一般行政事務。採用予定者数 5名程度(一般事務の2区分の合計。募集概要の表で採用予定者数・職務内容・資格等のセルが2行に結合されている)。案内ページの注記:資格等の「大学(高校)卒業程度」とは、試験の程度を示すものであり、学歴により受験を制限するものではありません。受付期間の原文:「令和8年4月3日(金曜日)午前9時から4月22日(水曜日)午後5時まで」「※インターネットによる申込のみ受け付けます。必ず本登録まで行ってください。受付期間内に申込(本登録)が完了しなかった場合は、受験できませんのでご注意ください。」案内ページの受付期間の見出しに「※申込受付は、4月22日(水曜日)午後5時をもって終了しました。」とある。申し込むことができる試験区分は1つに限ります。また、申込完了後の試験区分の変更は認められません。採用予定者数は変更になることがあります。申し込みが完了した人は、令和8年度に実施される、鳥栖市職員採用選考試験及び、鳥栖市職員採用試験における全ての募集区分への申し込み(併願)はできません。試験の期日・会場(案内ページの表):第1次試験 令和8年5月1日(金曜日)から5月17日(日曜日)まで ※17日間、全国のテストセンター、合格発表 令和8年6月上旬予定
  • 第2次試験 令和8年6月20日(土曜日)、令和8年6月21日(日曜日)(予定)、鳥栖市役所(予定)、合格発表 令和8年7月上旬予定
  • 第3次試験 令和8年7月25日(土曜日)、令和8年7月26日(日曜日)(予定)、鳥栖市役所(予定)、合格発表 令和8年8月中旬予定。試験案内PDF:city.tosu.lg.jp の PDF ↗ 。PDFの記載:採用予定時期は、原則、令和8年10月1日です。採用候補者名簿の有効期限は、令和10年3月31日までとします。国籍は問いません(日本国籍を有しない人は、永住者または特別永住者であることが受験資格)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月19日
引用公務員試験カレンダー「鳥栖市「一般事務【社会人枠】【令和8年10月採用】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/tosu-up2h9d/、2026-09-19 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、鳥栖市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

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申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 基礎能力検査(基礎的な能力及びその応用力、学力等を総合的に測定する五肢択一式・120問による試験 ※言語・数理・論理・常識・英語の5尺度で検査します。60分)、適性検査(職員として必要な適性等を測定する検査、約35分)
  2. 第2次試験 事務能力検査(事務職員としての適応性を、正確さ、迅速さ等の作業能力の面からみる検査、50分)、作文試験(表現力・文章構成力・知識等についての筆記試験、60分)、面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約15分)
  3. 第3次試験 面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約20分)。科目はいずれも全区分。第1次試験は、テストセンター方式で実施します。試験科目のうち一定の基準に満たない科目がある場合は不合格とします。上記のほか受験資格の有無、申込記載事項の真否等について調査します

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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