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鳥栖市 公務員経験者枠 建築【令和9年4月採用】

受付終了
佐賀県 ・ 一般市 ・ 社会人
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日程

受付開始 2026年8月1日
申込締切 2026年8月30日(電子申請(午後5時まで))
第1次試験 令和8年9月9日(水曜日)から9月23日(水曜日)まで ※15日間(全国のテストセンター)
試験方式
  • 第1次試験:書類選考(提出された選考申込書、職務経歴書を踏まえ職務遂行に必要な適応能力及び適性、受験資格などを審査・選考)、適性検査(職員として必要な適性等を測定する検査、約35分)、事務能力検査(事務職員としての適応性を、正確さ、迅速さ等の作業能力の面からみる検査、50分)
  • 第2次試験:作文試験(表現力・文章構成力・知識等についての筆記試験、60分)、面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約20分)
  • 第3次試験:面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約20分)。科目はいずれも全区分。第1次試験は、テストセンター方式で実施します。試験科目のうち一定の基準に満たない科目がある場合は不合格とします。上記のほか受験資格の有無、申込記載事項の真否等について調査します。(試験案内PDFの「試験の期日・会場」では第1次試験を「書類選考 申込締切日以降 合格発表の日まで」と「適性検査・事務能力検査 令和8年9月9日(水)〜令和8年9月23日(水) 全国のテストセンター」に分けて書いており、「第1次試験は、書類選考とテストセンター方式で実施します」とある。PDFのURLは備考)
対象社会人
受験資格(年齢等)
1981年4月2日(木) 〜 1991年4月1日(月) に生まれた方
  • 年齢要件:昭和56年4月2日から平成3年4月1日までに生まれた人
  • 資格等:結婚・出産・育児・介護等のために公務員を退職した人や、転職により自己実現を図りたい人で、常勤の公務員として10年以上、建築設計管理業務の実務経験を有する人 ※公務員退職時の職種が建築のものに限る
補足
  • 令和8年度鳥栖市職員採用選考試験【公務員経験者枠】(令和9年4月採用)。職務内容:建築設計管理業務。採用予定者数 若干名。受付期間の原文:「令和8年8月1日(土曜日)午前9時から8月30日(日曜日)午後5時まで」「※インターネットによる申込のみ受け付けます。必ず本登録まで行ってください。受付期間内に申込(本登録)が完了しなかった場合は、受験できませんのでご注意ください。」案内ページの受付期間の見出しに「※申込受付は、8月30日(日曜日)午後5時をもって終了しました。」とある。「常勤の公務員」には臨時的に任用される職員、その他の法律により任期を定めて任用される職員は除きます。公務員としての実務経験年数の基準日は令和8年3月31日です。申込日時点で在職中の方は、基準日の令和8年3月31日現在までで、実務経験が10年以上あることが必要です。休業等(病気休暇、休職、育児休業、介護休業等)で実際に業務に従事しなかった期間が1か月以上ある場合は、その全期間は実務経験の期間から除きます。ただし、産前産後休暇期間は通算できます。職務に従事した期間や休業等の期間が不明確な場合は必ず任用元に確認してください。最終合格者については職務経験期間や職務内容確認のため、職務経歴証明書等を提出していただきます。提出書類により受験資格を満たさないことや内容に虚偽があることが判明した場合は、職員として採用される資格を失うことがあります。申し込むことができる試験区分は1つに限ります。また、申込完了後の試験区分の変更は認められません。採用予定者数は変更になることがあります。令和8年度鳥栖市職員採用試験(令和8年10月採用)、令和8年度鳥栖市職員採用選考試験(鳥栖市職員経験者枠)に申し込みが完了した人、及び今回実施の採用試験で申し込みが完了した人は、令和8年度に実施される、鳥栖市職員採用選考試験、鳥栖市職員採用試験における全ての募集区分への申し込み(併願)はできません。試験の期日・会場(案内ページの表):第1次試験 令和8年9月9日(水曜日)から9月23日(水曜日)まで ※15日間、全国のテストセンター、合格発表 令和8年10月上旬予定
  • 第2次試験 令和8年10月24日(土曜日)、令和8年10月25日(日曜日)(予定)、鳥栖市役所(予定)、合格発表 令和8年11月上旬予定
  • 第3次試験 令和8年11月14日(土曜日)、令和8年11月15日(日曜日)(予定)、鳥栖市役所(予定)、合格発表 令和8年11月下旬予定。試験案内PDF:city.tosu.lg.jp の PDF ↗ 。PDFの記載:採用予定時期は、原則、令和9年4月1日です。採用候補者名簿の有効期限は、令和10年3月31日までとします。給料月額は、職務経歴及び採用された場合の職位を勘案して決定します。採用時の職位は、条例規則により、選考結果を踏まえて決定します。第1次試験の書類選考は開示の対象外とします。国籍は問いません(日本国籍を有しない人は、永住者または特別永住者であることが受験資格)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月19日
引用公務員試験カレンダー「鳥栖市「公務員経験者枠 建築【令和9年4月採用】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/tosu-ogmhih/、2026-09-19 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、鳥栖市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

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申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 書類選考(提出された選考申込書、職務経歴書を踏まえ職務遂行に必要な適応能力及び適性、受験資格などを審査・選考)、適性検査(職員として必要な適性等を測定する検査、約35分)、事務能力検査(事務職員としての適応性を、正確さ、迅速さ等の作業能力の面からみる検査、50分)
  2. 第2次試験 作文試験(表現力・文章構成力・知識等についての筆記試験、60分)、面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約20分)
  3. 第3次試験 面接試験(職員として適するかどうかについての面接による試験、約20分)。科目はいずれも全区分。第1次試験は、テストセンター方式で実施します。試験科目のうち一定の基準に満たない科目がある場合は不合格とします。上記のほか受験資格の有無、申込記載事項の真否等について調査します。(試験案内PDFの「試験の期日・会場」では第1次試験を「書類選考 申込締切日以降 合格発表の日まで」と「適性検査・事務能力検査 令和8年9月9日(水)〜令和8年9月23日(水) 全国のテストセンター」に分けて書いており、「第1次試験は、書類選考とテストセンター方式で実施します」とある。PDFのURLは備考)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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