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港区 歯科衛生(Ⅱ類)(令和9年4月1日採用)

受付終了
東京都 ・ 特別区 ・ 短大高卒 ・ 短大程度
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締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年8月3日
申込締切 2026年9月4日(必着(電子申請は午後5時受信有効))
第1次試験 2026年9月27日
試験方式 第1次選考:論文 課題式により1時間15分(1,200字程度)、令和8年9月27日(日)午前、港区役所。合格発表は令和8年10月上旬(予定)で、合否にかかわらず第1次選考受験者全員に郵送。第2次選考(第1次選考合格者のみ):人物及び職務に関連する知識などについて個別面接式、令和8年10月下旬(予定)、港区役所(予定)。日時・会場等は第1次選考合格発表時に知らせる。合格発表は令和8年11月上旬(予定)。「1次選考の申込者が一定数に満たない場合は、第1次選考と同日に第2次選考を実施する場合があります。その場合は、応募期間後の受験票送付時に申込者にお知らせします」
対象短大高卒(短大程度)
受験資格(年齢等)
1987年4月2日(木) 以降に生まれた方
  • 歯科衛生士の免許を有し、次のいずれかに該当する人(令和9年3月31日までに歯科衛生士免許を取得する見込みの人を含む。)/年齢:昭和62年4月2日以降に生まれた人/
  • ①平成16年文部科学省厚生労働省令第5号による改正後の歯科衛生士学校養成所指定規則により指定を受けた修業年限3年以上の歯科衛生士養成施設を卒業した人/
  • ②上記の改正前の規則により指定を受けていた修業年限2年以上の歯科衛生士養成施設を卒業した人/* 日本国籍を有しない人も受験できます。受験できる日本国籍を有しない人の範囲は、「出入国管理及び難民認定法別表第2(永住者、日本人の配偶者等、永住者の配偶者等、定住者)に掲げる在留資格を有する者及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法に定める特別永住者」とします。/* 地方公務員法第16条の各号いずれかに該当する人は受験できません。/* 現に港区の常勤職員である人(教育公務員、臨時的任用職員及び任期付職を除く。)は受験できません。/* 歯科衛生士免許取得見込みで受験した人は、免許を取得できなかった場合、採用しません。
補足 令和8年度 港区職員<歯科衛生(Ⅱ類)>採用選考案内(令和8年8月・港区)。ページID 179660・更新日2026年8月3日。採用予定数は1名、主な勤務場所はみなと保健所(敷地内禁煙)、主な職務内容は歯科衛生に関すること。採用予定年月日は「原則として、令和9年4月1日の採用となります」。申込は2通り。郵送=令和8年8月3日(月)から令和8年9月4日(金)まで【必着】、所定の申込書に110円切手を貼った返信用封筒(長3サイズ)を添えて港区総務部人事課人事係へ簡易書留等で。インターネット=令和8年8月3日(月)午前9時から令和8年9月4日(金)午後5時まで【受信有効】。申込先:logoform.jp ↗ 。受験票は令和8年9月7日(月)以降に郵送またはメールで交付され、9月15日(火)までに届かない場合は9月16日(水)正午までに人事課人事係へ連絡。採用選考案内PDF:city.minato.tokyo.jp の PDF ↗ 。level の根拠:この案内の「1 受験資格・採用予定数」の表の区分の欄が「Ⅱ類」に続けて「短大卒程度」と書かれている。年齢の出どころ:広報みなと2026年8月15日号「港区職員(歯科衛生(Ⅱ類))」(ページID 179862、city.minato.tokyo.jp ↗ )が対象を「令和9年4月1日現在、40歳未満で、歯科衛生士の免許を有し」と歳で書いているので、その転記として ageMax に39を入れた(生年月日からの換算ではない)。公式資料どうしの食い違い:第1次選考の方法を、選考案内PDFは「論文 課題式により1時間15分(1,200字程度)」、区のHTMLページは「作文試験:課題式により1時間15分(1,200字程度)」と書いている。method には選考案内PDFの語を採った。特別区人事委員会の各区選考情報(union.tokyo23city.lg.jp ↗ )にも同じ募集人数・募集期間・選考実施日が載っており一致した。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月3日
引用公務員試験カレンダー「港区「歯科衛生(Ⅱ類)(令和9年4月1日採用)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/minato-qhnuxw/、2026-09-03 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、港区の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次選考 論文 課題式により1時間15分(1,200字程度)、令和8年9月27日(日)午前、港区役所。合格発表は令和8年10月上旬(予定)で、合否にかかわらず第1次選考受験者全員に郵送
  2. 第2次選考 (第1次選考合格者のみ):人物及び職務に関連する知識などについて個別面接式、令和8年10月下旬(予定)、港区役所(予定)。日時・会場等は第1次選考合格発表時に知らせる。合格発表は令和8年11月上旬(予定)。「1次選考の申込者が一定数に満たない場合は、第1次選考と同日に第2次選考を実施する場合があります。その場合は、応募期間後の受験票送付時に申込者にお知らせします」

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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