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港区 職員再採用(カムバック採用)選考(事務・土木造園・建築・福祉)

随時募集(受付期間の定めなし)
東京都 ・ 特別区 ・ 社会人
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公式採用ページ ↗

申込方法:郵送

日程

受付開始 公式発表未確認
申込締切 随時受付
第1次試験 随時
試験方式 第1次選考:書類審査。「職務遂行に必要な能力及び適格性等について、受験申込書の記載事項及び区職員として在職していた期間の人事評価、勤務実績等を踏まえて選考を行います」。申込書を受領した日以後、概ね1か月以内に書類審査を行い、審査後14日以内に審査結果を通知。第2次選考(第1次選考合格者のみ):面接。「人物及び職務に関連する知識などについて、個別面接式により行います」。第1次選考の審査結果通知日以後、概ね2か月以内に実施し、実施日は別途通知。選考会場は港区役所(予定)。合否にかかわらず受験者全員に郵送
対象社会人
受験資格(年齢等)
  • 次の要件をすべて満たす人が受験できます。ただし、すべてを満たす方でも地方公務員法で選考を受けることができないとされる人は受験できません。
  • (1)平成30年4月1日以後に退職した人/
  • (2)在職時の勤務経験年数が1年以上ある人/
  • (3)選考受験日の属する年度の末日において65歳未満の人(部長の職及び課長の職に採用する場合にあっては60歳未満の人)/
  • (4)採用する職種又は職に必要とする資格又は免許を有していること。/※2 年齢要件の上限に関する経過措置:令和7年度から令和12年度までの間、部長の職及び課長の職以外の職に係る年齢要件の上限の規定の適用については、次表のとおりです。選考年度7・8=62歳未満、9・10=63歳未満、11・12=64歳未満/※1 在職期間の取扱い:任命権者の要請に応じて国等に退職派遣された者又は公益的法人等への一般職の地方公務員の派遣等に関する法律に基づき特定法人に退職派遣された者が再採用された場合におけるその者の退職派遣先における期間は、職員として在職していたものとみなします。ただし、次に掲げる期間は、職員として在籍した期間には通算しません。(1)地方公務員法第29条の規定による停職の期間(2)特別区、特別区の組織する一部事務組合における相互間の人事交流により区に採用された日前の期間(3)特別職、会計年度任用職員、臨時的任用職員及び任期付職員として勤務していた期間
補足 令和8年度 港区職員再採用選考(カムバック採用)案内(令和8年4月・港区)。ページID 162965・更新日2026年5月7日。「この採用選考は、港区の離職者を港区職員として再び採用するために実施するものです」。採用職種は事務、土木造園、建築、福祉(「※福祉職は福祉(福祉)の募集です。今後の欠員等の状況により募集職種を追加する場合があります」)。採用予定数は若干名、勤務場所は港区の指定場所(敷地内禁煙)、主な職務内容は職種等に応じた職務。採用予定年月日は「原則として、令和9年4月1日以降の採用です。ただし、欠員等の状況に応じて令和8年度中に採用することがあります」。申込は郵送のみで受付期間は随時受付。所定の申込書に110円切手を貼った返信用封筒(長3サイズ)を添えて、封筒の表に赤字で「港区職員再採用選考(カムバック選考)申込」と明記し簡易書留等で港区総務部人事課人事係へ。案内PDF:city.minato.tokyo.jp の PDF ↗ 。留意事項として「本選考への申込みは、一会計年度につき1回に限ります」「再採用選考(カムバック採用)により採用された職員は、条件付採用となります」。年齢は受験資格の欄に「65歳未満」「60歳未満」と歳で明記があり、経過措置の表で令和8年度の上限が「62歳未満」と示されているので ageMax に61を入れた(部長・課長の職の60歳未満は62歳未満の内側なので、広いほうを採った)。経過措置の表がどの選考年度にどの上限が掛かるかは、区のHTMLページの表が colspan="2" で「7・8→62歳未満」「9・10→63歳未満」「11・12→64歳未満」と markup されていることから確定した。【割り方について】職種が4つ並ぶが、受付・選考方法・受験資格が共通の1つの選考で、申込みも一会計年度につき1回までのため1区分にまとめ、区分名に職種を併記している。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月3日
引用公務員試験カレンダー「港区「職員再採用(カムバック採用)選考(事務・土木造園・建築・福祉)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/minato-wut7l7/、2026-09-03 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次選考 書類審査。「職務遂行に必要な能力及び適格性等について、受験申込書の記載事項及び区職員として在職していた期間の人事評価、勤務実績等を踏まえて選考を行います」。申込書を受領した日以後、概ね1か月以内に書類審査を行い、審査後14日以内に審査結果を通知
  2. 第2次選考 (第1次選考合格者のみ):面接。「人物及び職務に関連する知識などについて、個別面接式により行います」。第1次選考の審査結果通知日以後、概ね2か月以内に実施し、実施日は別途通知。選考会場は港区役所(予定)。合否にかかわらず受験者全員に郵送

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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