受けられる試験を、ひと目で。
保存

三重県 令和9年度 三重県公立学校教員採用選考試験 一般選考(高等学校教諭)

受付終了
三重県 ・ 都道府県 ・ その他 ・ 高卒程度
公式ページで最新の募集を確認 ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年4月3日
申込締切 2026年4月24日(電子申請)
第1次試験 2026年6月13日
試験方式 第1次選考試験(6月13日):筆答試験=教養(40分)、専門(60分)。第2次選考試験:論述試験(7月18日)、面接試験(7月25日から8月1日まで)、指定された校種・教科等は技能・実技試験(7月11日)。第1次選考試験の会場は英語は津東高等学校、英語以外は津西高等学校
対象その他(高卒程度)
受験資格(年齢等)
1967年4月2日(日) 以降に生まれた方
昭和42年4月2日以降に生まれた人
補足 令和9年4月採用。三重県教育委員会事務局教職員課実施。実施要項は令和8年4月2日公表。受付は4月3日午前10時から4月24日午後5時まで(原則電子申請)。第1次選考試験合格発表は7月1日、第2次選考試験は7月11日(技能・実技試験)・7月18日(論述試験)・7月25日から8月1日まで(面接試験)、最終合格発表は8月下旬。あわせて育児休業等代替任期付講師・任期付養護助教諭の選考を実施し、第2次選考試験受験時に任用を希望した人のうち不合格者から採用候補者名簿に登載する(この選考には申込受付期間中に申し込むことはできず、第1次選考試験合格者に別途通知される)。採用見込数は約100名(国語 約12名、地理歴史 約3名〈うち世界史 約6名・日本史 約2名・地理 約4名〉、公民 約9名、数学・理科 約2名〈うち物理 約4名・化学 約3名〉、音楽 約2名、美術 約1名、保健体育 約4名、家庭 約4名、農業 約3名、工業(機械系〈自動車を含む〉) 約6名、工業(電気・電子系) 約5名、工業(土木系) 約2名、商業 約11名、英語 約12名、情報 約2名、福祉 約2名、水産(食品) 約1名)(一般選考と特別選考を合わせた数。大学3年生等を対象とした特別選考を除く)。申込資格は教科に応じた高等学校教諭の普通免許状を有する人、または令和9年3月31日までに取得見込の人(令和9年4月1日に有効な免許となっていること)。校種等及び教科・科目の1つに限り申し込むことができ、選考種別を重複して申し込むことはできない。日本国籍を有しない人を採用する場合は、任用の期限を付さない常勤講師とする
情報の確度公式発表
最終確認2026年8月31日
引用公務員試験カレンダー「三重県「令和9年度 三重県公立学校教員採用選考試験 一般選考(高等学校教諭)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/mie-ken-izs1d1/、2026-08-31 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、三重県の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次選考試験 (6月13日):筆答試験=教養(40分)、専門(60分)
  2. 第2次選考試験 論述試験(7月18日)、面接試験(7月25日から8月1日まで)、指定された校種・教科等は技能・実技試験(7月11日)。第1次選考試験の会場は英語は津東高等学校、英語以外は津西高等学校

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

第1次試験が終わった試験をまとめて見る →

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

三重県の他の試験(4件)

三重県で受付が終わった試験(8件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は三重県のページで確認してください。

三重県の近隣自治体の試験

関連ページ