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鳥羽市 船員(航海及び機関)【通年募集】

受付中(申込締切まであと73日)
73日
三重県 ・ 一般市 ・ その他
公式の受験案内を開くPDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:電子申請(午後5時15分まで)

日程

受付開始 2026年3月1日
申込締切 2026年12月20日(電子申請(午後5時15分まで))
第1次試験 受付月の翌月初旬(会場(予定):鳥羽市役所(鳥羽市鳥羽三丁目1番1号)。受付時間等の詳細は申込者に追って通知。都合により会場を変更する場合あり)
試験方式
  • 第1次:職務基礎力試験(職務能力試験、職務適応性検査)
  • 第2次:個人面接
対象その他
受験資格(年齢等)
1976年4月2日(金) 以降に生まれた方
昭和51年4月2日以降に生まれ、学校教育法に基づく高等学校卒業以上の方、または、これに相当する学力を有する方(令和8年3月卒業見込みの方を含む)で、船舶職員及び小型船舶操縦者法に定める6級海技士(航海)以上、または、5級海技士(機関)以上の免状を有する方。
補足 受付期間の注記(告知ページと要項の原文):※各月20日の午後5時15分で締め切り、その翌月に試験を実施します。なお、受付期間中であっても採用予定人数に達した時点で募集を終了する場合があります。令和8年度採用予定 鳥羽市職員 船員(航海及び機関)採用試験(告知ページ:city.toba.mie.jp ↗ 、2026年5月1日更新)。採用予定人員4名程度。主として定期船の乗船業務、または、運航管理業務(陸上勤務)に従事。要項の表の参考例:3月20日締切→4月初旬に第一次→4月下旬に第二次→5月初旬に合格発表→6月1日採用。採用までの流れ(要項4の表):第一次試験は受付月の翌月初旬、第二次試験は受付月の翌月中旬~下旬(詳細は第一次試験合格者のみに通知)、合格発表は試験の翌月初旬、採用予定日は合格発表の翌月1日付。採用日は原則1日付とし、採用月は相談の上決定する。受験資格の共通事項は、地方公務員法第16条(欠格条項)に該当しない方、日本国籍を有しない方(外国籍の方)は永住者又は特別永住者の在留資格を有すること。受付は「鳥羽市職員採用試験申込システム」によるWEB受付のみ。申込先:secure.bsmrt.biz ↗
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月14日
引用公務員試験カレンダー「鳥羽市「船員(航海及び機関)【通年募集】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/toba-qtz977/、2026-09-14 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次 職務基礎力試験(職務能力試験、職務適応性検査)
  2. 第2次 個人面接

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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