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阿波市 一般行政(社会人枠)

受付終了
徳島県 ・ 一般市 ・ 社会人
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日程

受付開始 2026年8月1日
申込締切 2026年8月27日(電子申請・郵送(消印有効)・持参)
第1次試験 2026年9月20日
試験方式
  • 第1次試験(令和8年9月20日(日)・阿波市役所本庁。受付時間 午前9時20分から午前9時45分まで、試験時間 午前10時~午前11時50分):教養試験として職務基礎力試験=職務能力試験<BEST-A>(公的部門の職員としての職務遂行に必要な5つの能力を検証する択一式による筆記試験。論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題について、択一式による筆記試験。60題:1時間。※基礎的な内容が出題されますので、特別な対策や勉強は不要です。「国内外の社会情勢への関心と理解等」の問題では、公的部門の職員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます)、職務適応性検査(公的部門の職員としての職務への適応性をみる筆記試験。150題:20分)。第1次試験当日にエントリーシートの提出が必要
  • 第2次試験(第1次合格者に対して。令和8年10月中旬~11月上旬頃に試験種目ごとに実施予定・阿波市役所本庁。詳細については第1次試験合格者に別途通知):論文試験(公務員として、必要な一般的課題について、課題に対する理解力、論理性、文章による表現力等を有するかどうかをみるための試験)、口述試験=プレゼンテーション試験(試験当日に、控室において課題を与え、試験室で自分の考えを3分程度で述べてもらい、その様子を観察し評価)・個別面接(主として、人柄・性格等について面接)。適性検査は一般行政(社会人枠)を除く。合格発表:第1次 令和8年10月上旬、第2次 令和8年11月中旬(受験番号により、阿波市掲示場に掲示及び阿波市ホームページに掲載するとともに文書で通知)
対象社会人
受験資格(年齢等)
1991年4月2日(火) 以降に生まれた方
次の1、2の両方に該当する方 1.平成3年4月2日以降に生まれた方 2.民間企業または公的機関などにおける職務経験(雇用形態を問わず、週30時間以上の勤務をした期間に限ります)が通算3年以上ある方(令和8年3月31日現在) ※第1次試験当日(9月20日)にエントリーシートの提出が必要
補足
  • 採用予定人員:2名程度(変更になる場合がある)。職務の内容:一般行政事務に従事します。採用は原則として令和9年4月1日以降。受験案内:令和8年度 阿波市職員採用試験案内(令和9年4月採用予定。阿波市企画総務部 秘書人事課。PDF:city.awa.lg.jp の PDF ↗ )。エントリーシート:令和8年度 一般行政(社会人枠)エントリーシート(PDF:city.awa.lg.jp の PDF ↗ 。A4判の白色の紙に印刷し、第1次試験当日〈令和8年9月20日(日)〉に必ず提出)。申込みは「持参」「郵送」「インターネット」のいずれか。申込みできる試験区分は1つに限り、申込書を受理した後は試験区分の変更はできない。持参:受付期間 8月3日(月)から8月27日(木)までの午前8時30分から午後5時15分までに阿波市役所企画総務部秘書人事課(市役所本庁)へ(土曜日、日曜日及び祝日は除く)。郵送:8月27日までの消印のあるものに限り受け付け(封筒の表に「令和8年度職員採用試験受験申込」と朱書きし、必ず書留郵便で。受験票に自己のあて先を記入し85円切手を貼って同封)。インターネット:受付期間 8月1日(土)から8月27日(木)まで(8月1日 午前8時30分から開始。8月27日までに到着したものに限り受け付け。事前に利用者登録が必要)。申込先:apply.e-tumo.jp ↗ (告知ページの「電子申請サービス(外部リンク)」s-kantan.com ↗ の転送先。「オンライン申請手続き」から「令和8年度阿波市職員採用試験」を選択)。受付期間経過後の申込みは一切受け付けない。次のいずれかに該当する者は受験できない:
  • (1)日本国籍を有しない者
  • (2)地方公務員法第16条各号のいずれかに該当する者(
  • ①拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
  • ②阿波市において懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
  • ③日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者)。最終合格者は試験区分ごとに作成する採用候補者名簿に登載され、そのうちから採用者が決定される(必ずしも最終合格者全員が採用されるとは限らない。名簿の有効期限は原則1年)。試験当日の受付場所は阿波市役所3階大会議室前。持参物:受験票、筆記用具(HBの鉛筆、消しゴム)、エントリーシート。自然災害等により試験を中止する場合は、試験当日の午前7時30分に阿波市ホームページに掲載。身体に障がいがあるなどして試験会場において配慮を必要とする場合は、受験申込みの際に秘書人事課まで申し出る。広報あわ2026年8月号2ページにも同じ内容の記事がある。 令和8年9月20日(日)阿波市役所本庁(阿波市市場町切幡字古田201-1)。受付時間 午前9時20分から午前9時45分まで、試験時間 午前10時~午前11時50分。当日にエントリーシートの提出が必要
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月18日
引用公務員試験カレンダー「阿波市「一般行政(社会人枠)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/awa-6ghb1h/、2026-09-18 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、阿波市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

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申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

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選考の流れ

  1. 第1次試験 (令和8年9月20日(日)・阿波市役所本庁。受付時間 午前9時20分から午前9時45分まで、試験時間 午前10時~午前11時50分):教養試験として職務基礎力試験=職務能力試験<BEST-A>(公的部門の職員としての職務遂行に必要な5つの能力を検証する択一式による筆記試験。論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題について、択一式による筆記試験。60題:1時間。※基礎的な内容が出題されますので、特別な対策や勉強は不要です。「国内外の社会情勢への関心と理解等」の問題では、公的部門の職員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます)、職務適応性検査(公的部門の職員としての職務への適応性をみる筆記試験。150題:20分)。第1次試験当日にエントリーシートの提出が必要
  2. 第2次試験 (第1次合格者に対して。令和8年10月中旬~11月上旬頃に試験種目ごとに実施予定・阿波市役所本庁。詳細については第1次試験合格者に別途通知):論文試験(公務員として、必要な一般的課題について、課題に対する理解力、論理性、文章による表現力等を有するかどうかをみるための試験)、口述試験=プレゼンテーション試験(試験当日に、控室において課題を与え、試験室で自分の考えを3分程度で述べてもらい、その様子を観察し評価)・個別面接(主として、人柄・性格等について面接)。適性検査は一般行政(社会人枠)を除く。合格発表:
  3. 第1次 令和8年10月上旬
  4. 第2次 令和8年11月中旬(受験番号により、阿波市掲示場に掲示及び阿波市ホームページに掲載するとともに文書で通知)

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阿波市で受付が終わった試験(4件)

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