受けられる試験を、ひと目で。
保存

芦別市 一般事務職(初級)【令和8年12月1日または令和9年1月1日付】

受付終了
北海道 ・ 一般市 ・ 短大高卒 ・ 高卒程度
公式ページで最新の募集を確認PDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年8月7日
申込締切 2026年9月24日(必着)
第1次試験 2026年10月4日
試験方式
  • 第1次:教養試験(択一式筆記、40題120分。知識分野〈時事・社会・人文・自然の一般知識〉と知能分野〈文章理解・判断・数的推理・資料解釈〉。時事重視。古文・哲学・文学芸術・国語〈漢字の読み等〉の出題なし)、性格特性検査(150題20分)、作文(800~1200字、60分、課題は当日発表)
  • 第2次:個別面接(試験問題の水準:高卒程度)
対象高卒(高卒程度)
受験資格(年齢等)
2003年4月2日(水) 以降に生まれた方
平成15年4月2日以降に生まれたかた。学校教育法による高等学校を卒業したかたで職歴がないかた。
補足
  • 令和8年度採用(令和8年12月1日または令和9年1月1日付)。職務内容は一般行政事務。採用予定人員はこの試験区分内の学歴区分全体で若干名(区分別の内訳は示されていない)。学校教育法による大学、短期大学、高等専門学校、専修学校及び専門学校(短期大学卒業と同程度の資格を取得できる課程に限る)を卒業したかたは、この学歴区分では受験できない。受験できない者:令和8年度中に本市採用試験を受験したことがある者
  • 日本の国籍を有しない者
  • 地方公務員法第16条各号に該当する者(拘禁刑以上の刑に処せられその執行を終わるまでの者等)
  • 公務員として懲戒免職の処分を受けその処分の日から2年を経過しない者。 第1次試験会場は芦別市役所第1会議室(予定、会場は他の公共施設に変更の場合あり)。第2次試験は第1次試験合格者に対し別途通知。合否は文書により直接通知(電話による照会不可)。第2次試験は令和8年10月下旬(予定)。合格発表は第1次:令和8年10月中旬(予定)、第2次:令和8年11月上旬(予定)。受験申込書等を専用フォーム・郵送・持参のいずれかで9月24日(木)までに提出(専用フォーム送信・郵送は必着)。申込先:logoform.jp ↗ (専用フォーム)
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月7日
引用公務員試験カレンダー「芦別市「一般事務職(初級)【令和8年12月1日または令和9年1月1日付】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/ashibetsu-xi0ii6/、2026-09-07 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、芦別市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次 教養試験(択一式筆記、40題120分。知識分野〈時事・社会・人文・自然の一般知識〉と知能分野〈文章理解・判断・数的推理・資料解釈〉。時事重視。古文・哲学・文学芸術・国語〈漢字の読み等〉の出題なし)、性格特性検査(150題20分)、作文(800~1200字、60分、課題は当日発表)
  2. 第2次 個別面接(試験問題の水準:高卒程度)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

第1次試験が終わった試験をまとめて見る →

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

芦別市の他の試験(4件)

芦別市で受付が終わった試験(8件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は芦別市のページで確認してください。

北海道の近隣自治体の試験

関連ページ