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米子市 機械【公務員経験者(退職者対象)】

受付中(申込締切まであと78日)
78日
鳥取県 ・ 一般市 ・ 社会人
公式の受験案内を開くPDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:電子申請(午後5時まで)

日程

受付開始 2026年4月1日
申込締切 2026年12月25日(電子申請(午後5時まで))
第1次試験 随時(申込月の翌月中に実施)
試験方式
  • 第1次試験:面接試験(過去の職務経験、専門的知識及び本市における即戦力としての適性等を評価するための個別面接。200点)
  • 第2次試験:面接試験(本市への志望動機、意欲、人物像及び組織適応力等を総合的に評価するための個別面接。200点)
対象社会人
受験資格(年齢等)
1977年4月2日(土) 〜 1996年4月1日(月) に生まれた方
  • 【全職種共通】次の
  • ①~③の要件を全て満たす人 ① 昭和52年4月2日から平成8年4月1日までに生まれた人
  • ② 本試験の申込日現在において、国又は地方公共団体の公務員を退職している人
  • ③ 国又は地方公共団体において、正規の一般職公務員として、今回受験を希望する職種と同種の職務に従事した経験が通算して8年以上ある人
補足 採用予定人数は若干名。受付は通年募集(令和8年4月1日(水)午前9時~令和8年12月25日(金)午後5時)で、期間中は24時間申込みが可能。業務内容は市の機関に勤務し、機械の専門的業務に従事する。「同種の職務」とは、採用を希望する職種の業務内容と同等であると認められる職務経験を指す。「地方公共団体」には都道府県、市区町村のほか、特別区や一部事務組合等が含まれ、独立行政法人、国立大学法人、外郭団体等での勤務期間は経験年数に含めない。「正規の一般職公務員」での経験に限り、任期付職員、会計年度任用職員、臨時的任用職員、非常勤職員等としての勤務期間は経験年数に含めない。職務経験年数は週の所定労働時間が38時間45分以上勤務した期間が該当し、育児休業、介護休業、自己啓発等休業、病気休職、育児短時間勤務など実際にフルタイムの職務に従事していなかった期間は除外して計算する。最終合格後、過去の勤務先に対して本市指定の「職歴証明書」の作成・提出を依頼する。第1次試験は原則として申込月の翌月の第2又は第3の土曜日又は日曜日に米子市役所本庁舎で実施し、日程調整の上、対象者に個別に通知する。第2次試験は第1次試験の翌月上旬、原則として平日に米子市役所本庁舎で実施する。合格発表は第1次が試験を実施した月の下旬、第2次が試験を実施した月の中旬~下旬。採用予定日は最終合格発表日の翌月以降の各月1日で、原則として最終合格発表日から起算して概ね3か月以内、遅くとも令和9年4月1日までの採用。給料は月額247,500円~。採用予定人数に達し欠員が補充された職種については、年度の途中であっても応募受付を終了する。令和8年度に実施する他の米子市職員採用試験(正規職員に限る)との併願、および職種の併願はできない。申込先:public-connect.jp ↗
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月6日
引用公務員試験カレンダー「米子市「機械【公務員経験者(退職者対象)】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/yonago-6sqhex/、2026-09-06 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 面接試験(過去の職務経験、専門的知識及び本市における即戦力としての適性等を評価するための個別面接。200点)
  2. 第2次試験 面接試験(本市への志望動機、意欲、人物像及び組織適応力等を総合的に評価するための個別面接。200点)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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