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八街市 一般行政上級(学芸員)【令和8年度共同試験(上級職等)】

受付終了
千葉県 ・ 一般市 ・ 新卒 ・ 大卒程度
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日程

受付開始 2026年5月18日
申込締切 2026年6月1日(電子申請・郵送(消印有効)・持参)
第1次試験 2026年7月12日
試験方式
  • 第1次試験:択一式一般教養(別記1)1時間30分のみ(試験案内の表で午後の専門試験の欄は空欄。-table と -lineprinter の2つの読み方で一致)。別記1は「時事、社会・人文に関する一般知識を問う問題(13題)(「自然に関する一般知識」の出題はありません。)、文章理解、判断・数的推理、資料解釈に関する能力を問う問題(27題)」で、程度の欄は「大学卒業程度以上」
  • 第2次選考:集団討論
  • 性格検査(SPI3-P)(令和8年9月実施予定)
  • 第3次選考:面接試験(令和8年9月実施予定)(第2次・第3次は求人ページの選考フローによる。試験案内は第2次試験の内容の例として口述試験(主として人物、性格等についての個別面接・集団面接)・作文試験(文章構成力及び表現等についての作文)を挙げ、「以降の試験も各参加団体により異なる場合があります」と注記している)
対象新卒(大卒程度)
受験資格(年齢等)
1991年4月2日(火) 以降に生まれた方
平成3年4月2日以降に生まれた方で、次のいずれにも該当する方 博物館法に基づく学芸員の資格を有する方、又は令和9年3月末までに資格取得見込みの方 大学又は大学院において文化財(日本考古学)に関する専門課程を修了した方、又は、令和9年3月末までに修了見込みの方
補足
  • 職種符号は(D)。採用予定人数:1名(出典の表・試験案内の表・広報やちまた5月15日号とも「1名」)。職務内容は「行政各分野に関する業務全般。文化財資料の発掘・収集、保管、展示及び調査研究等を行います。」。求人ページは「※配属先により、八街市役所または八街市中央公民館での勤務となります。」とし、題名は「【千葉県内市役所
  • 大卒相当
  • 学芸員】八街市職員(学芸員)【申込期限2026.6.1】」で、対象欄はこの「大卒相当」による。受験資格に生年月日の下限(上の世代の線)は無く、上限側だけが「平成3年4月2日以降」で示されている。求人ページ:public-connect.jp ↗ 。令和8年度第1回印旛郡市職員採用共同試験(上級職等)として実施(令和9年4月1日付け採用)。実施主体は印旛郡市広域市町村圏事務組合だが、募集人数・受験資格・申込先は八街市のもので、市の採用情報ポータル(city.yachimata.lg.jp ↗ )の「令和8年度八街市職員採用試験(一般行政上級職等)」の画像リンクから誘導される市のお知らせ(出典)に、市自身が募集職種・採用予定人数・受験資格の表を載せている。試験案内(PDF・印旛郡市広域市町村圏事務組合): i-kouiki.jp の PDF ↗ (共同試験ページ i-kouiki.jp ↗ から。出典のお知らせにも同じ案内のPDFが添付されている)。共同試験に参加する市町組合のうち1団体の1職種のみ申込可(複数の団体・職種の申込はできず、併願が判明した場合は失格)。受付期間は令和8年5月18日(月)〜6月1日(月)。パブリックコネクトのオンライン申込は5月18日午前8時30分〜6月1日午後11時59分、郵送は6月1日消印有効、窓口持参は午前8時45分〜午後4時30分(土曜・日曜日を除く)。第1次試験は令和8年7月12日(日)、受付午前8時30分〜、試験開始午前10時、会場は千葉敬愛高等学校(四街道市四街道1522。八街市を受験する人の会場)。第2次・第3次試験(面接試験等)は八街市役所で実施し、詳細は第1次試験日に知らされる。申込先:八街市職員採用サイト(パブリックコネクト)public-connect.jp ↗ からのオンライン申込、または申込書(印刷用)を八街市総務課人事係(〒289-1192 千葉県八街市八街ほ35番地29 電話043-443-1113)へ郵送・持参。広報やちまた令和8年5月15日号2ページ(city.yachimata.lg.jp の PDF ↗ )にも試験日7月12日・募集人数・受付申込期間5月18日〜6月1日が載っており、出典と一致する。受験できない方は、日本の国籍を有しない者(各参加団体・職種の受験資格による)、拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者、受験を希望する団体において懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者、日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者。最終合格は職種ごとに作成する採用候補者名簿に登載され、そのうちから採用者が決定される。採用はおおむね令和9年4月1日(既卒者は直ちに採用される場合もある)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「八街市「一般行政上級(学芸員)【令和8年度共同試験(上級職等)】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/yachimata-yw9hlc/、2026-09-13 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、八街市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 択一式一般教養(別記1)1時間30分のみ(試験案内の表で午後の専門試験の欄は空欄。-table と -lineprinter の2つの読み方で一致)。別記1は「時事、社会・人文に関する一般知識を問う問題(13題)(「自然に関する一般知識」の出題はありません。)、文章理解、判断・数的推理、資料解釈に関する能力を問う問題(27題)」で、程度の欄は「大学卒業程度以上」
  2. 第2次選考 集団討論/性格検査(SPI3-P)(令和8年9月実施予定)
  3. 第3次選考 面接試験(令和8年9月実施予定)(第2次・第3次は求人ページの選考フローによる。試験案内は第2次試験の内容の例として口述試験(主として人物、性格等についての個別面接・集団面接)・作文試験(文章構成力及び表現等についての作文)を挙げ、「以降の試験も各参加団体により異なる場合があります」と注記している)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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