受けられる試験を、ひと目で。
保存

鳥取県 公立学校教員採用候補者選考試験 特別選考Ⅰ(障がいのある者を対象とした選考)

受付終了
鳥取県 ・ 都道府県 ・ 障害者
公式ページで最新の募集を確認PDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年3月23日
申込締切 2026年4月20日(電子申請(正午まで))
第1次試験 2026年6月6日
試験方式
  • 第1次:一般教養(マークシート方式)・専門試験(筆記試験)
  • 第2次:適性検査(Web受検)・技能実技試験(ICT活用)・集団面接(グループワークを含む)・個人面接(場面指導を含む)。中学校教諭(音楽・美術・保健体育・技術・家庭・英語)及び高等学校教諭(保健体育・芸術(美術)・英語・家庭)は専門試験(技能・実技試験)も実施。障がいの程度に応じて技能・実技試験又は専門試験(技能・実技試験)の一部若しくは全部について振替又は免除を行う
対象障害者
受験資格(年齢等)
1967年4月2日(日) 以降に生まれた方
  • 以下の
  • ①~③のすべてに該当する者(特別選考Ⅵは
  • ②を除く) ①学校教育法第9条及び地方公務員法第16条の欠格条項に該当しない者 ②志願する試験区分、教科の有効な普通免許状を有する者又は令和9年3月31日までに取得見込の者
  • ③昭和42年4月2日以降に出生した者
補足
  • 対象は「2 受験資格」に加え、
  • ①身体障害者手帳の交付を受けた者、
  • ②療育手帳の交付を受けた者若しくは障害者職業センターなどの公的判定機関で知的障がい者と判定された者、
  • ③精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた者のいずれかの要件を満たす者。対象試験区分は全ての試験区分。採用予定は、小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・養護教諭・栄養教諭を対象として別枠で合計5人程度、特別支援学校教諭を対象として別枠で2人程度。令和9年度採用。鳥取県教育委員会が実施。出願は「とっとり電子申請サービス」による電子申請で、出願期間は令和8年3月23日(月)正午から4月20日(月)正午まで。第一次選考結果の公表7月8日、第二次選考試験は適性検査が7月8日午後5時から7月16日までの間にWeb受検・適性検査以外が7月25日から8月1日までの間の指定する1日又は2日(鳥取会場のみ)、名簿登載者の公表9月4日。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月1日
引用公務員試験カレンダー「鳥取県「公立学校教員採用候補者選考試験 特別選考Ⅰ(障がいのある者を対象とした選考)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/tottori-ken-h317x8/、2026-09-01 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、鳥取県の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次 一般教養(マークシート方式)・専門試験(筆記試験)
  2. 第2次 適性検査(Web受検)・技能実技試験(ICT活用)・集団面接(グループワークを含む)・個人面接(場面指導を含む)。中学校教諭(音楽・美術・保健体育・技術・家庭・英語)及び高等学校教諭(保健体育・芸術(美術)・英語・家庭)は専門試験(技能・実技試験)も実施。障がいの程度に応じて技能・実技試験又は専門試験(技能・実技試験)の一部若しくは全部について振替又は免除を行う

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

第1次試験が終わった試験をまとめて見る →

鳥取県の他の試験(19件のうち5件)

鳥取県で受付が終わった試験(8件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は鳥取県のページで確認してください。

鳥取県の近隣自治体の試験

関連ページ