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四国中央市 技術職(土木)(中級)【F日程・第3期】

受付中(申込締切まであと15日)
15日
愛媛県 ・ 一般市 ・ 短大高卒 ・ 短大程度
公式の受験案内を開くPDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:インターネット申込

日程

受付開始 2026年8月20日
申込締切 2026年10月23日(インターネット申込)
第1次試験 令和8年11月7日(土)から同月20日(金)まで(試験期間内で希望する会場・日時を選択)全国約350カ所以上のテストセンター(利用可能な会場のURLは備考)
試験方式
  • 第1次試験:エントリーシート審査(申込時に提出されたエントリーシートにより審査)、教養試験(基礎能力試験。テストセンター会場でコンピューターを使用し試験を行います。公務員試験対策は不要の試験です)、性格検査、PRシート(採用管理システムを通じPRシート作成の案内をします。マイページにログインし登録)
  • 第2次試験(第2次試験日:令和9年1月中旬。詳細は第1次試験合格者に通知):面接試験(個人面接試験)、ケース記述試験(与えられた状況設定(ケース)に対して、問題解決力、文章による表現力等についての筆記試験)。第2次試験合格発表:令和9年1月下旬(受験者に合否の通知をするとともに、市役所掲示場に合格者の受験番号を公告)
対象短大高卒(短大程度)
受験資格(年齢等)
1997年4月2日(水) 以降に生まれた方
平成9年4月2日以降に生まれた者で、学校教育法による短期大学、高等専門学校又は専修学校(専門学校)において土木に関する課程を専攻し卒業した者又は令和9年3月末までに卒業見込みの者(学校教育法による4年制大学を卒業した者及び令和9年3月末までに卒業見込みの者を除く。)
補足
  • 採用予定人員:2人程度(実施要綱の表は期を分けずに1つの数を示している)。受付期間【第3期】:令和8年8月20日(木)から同年10月23日(金)まで。採用予定日【第3期】:令和9年4月1日。試験は【第1期】から【第4期】の4回実施され、【第1期】から【第4期】を併願することはできません(希望する期を選択して受験)。申込方法:インターネットによる申込み(申込手順は、事前登録と本登録の2段階方式。申込先:secure.bsmrt.biz ↗ 。詳細は別紙「【F日程】四国中央市職員採用試験インターネット申込利用案内」 city.shikokuchuo.ehime.jp の PDF ↗ )。第1次試験の受験日時の予約:提出された職員採用試験申込書に記載のメールアドレスに四国中央市総務部人事課(renraku@cbt-s.com)から受験案内メールが届き、メールに記載されたログインIDとパスワードで予約サイトから試験会場、受験時間の選択等を行い予約を完了する(受験案内のメールが届かない場合は必ず人事課に問合せ。一度行った受験予約は、選択した受験日の前日午後2時以降は変更できません。予約した受験日に受験できない場合は欠席となり、それ以降の受験の再予約はできません。記載の試験日以外の代替日を設ける予定はありません)。利用可能な会場:cbt-s.com ↗ 。受験資格の共通要件(実施要綱2):日本国籍を有する者。地方公務員法第16条の欠格条項(
  • ①拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
  • ②当該地方公共団体において懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
  • ③日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者)のいずれにも該当しない者。四国中央市に居住する者又は採用後市内に居住可能な者。職務経験について(実施要綱の注):①職務経験には、会社員、公務員、自営業者等として一事業所においておおむね週30時間以上の勤務時間で6月以上継続して就業していた期間が該当します。②複数の実務経験がある場合は、通算することができます。ただし、同一期間内に複数の職務に従事した場合は、いずれか一つのみ通算できます。また、雇用契約等の期間が6月未満であっても、継続して就業した後に雇用期間が更新され、引き続き同一の職務に継続して従事した場合において合算して6月となる場合は、その期間を通算することができます。③休暇、休業、休職等のため、連続して1月以上職務に従事していない期間(産前産後休暇を除く。)は、実務経験に通算できません。
  • ④実務経験は、月単位で算定します。期間が1月未満の月については、15日以上は1月とし、14日以下は切り捨てることとします。
  • ⑤試験合格決定後、実務経験年数を確認するため、証明書を提出していただきます(証明書が取得できない場合は、不採用になりますので注意してください。)。職務内容:市役所又は出先機関に勤務し、技術的業務その他一般事務に従事する。併願:令和8年度に実施するE日程及びG日程との併願は可能ですが、これらを除く他の日程又は試験区分と併願して受験することはできません。第1次試験では、所定の基準を超えていない場合は不合格。第1次試験の受験者全員に、試験の合否、本人の得点及び合格基準点を通知。最終合格者は四国中央市職員として採用(申込書等の記載事項に虚偽又は不正があることが判明した場合、所定の期日までに卒業しなかった場合、所定の期日までに必要な職務経験に達していない場合(証明書が取得できない場合を含む。)、採用までに市職員採用内定者として不適切又は欠格条項に該当する事実が判明した場合は合格を取り消し)。実施要綱:令和8年度F日程 技術職(土木・建築)四国中央市職員採用試験実施要綱(令和8年5月1日。URLは出典)。市の案内ページ:city.shikokuchuo.ehime.jp ↗ 。市の申込サイト( secure.bsmrt.biz ↗ )の募集一覧では【第3期】の受付期間を「2026年(令和8)08月20日(木)10時00分から2026年(令和8)10月23日(金)23時59分まで」と表示している(2026-09-18確認)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月18日
引用公務員試験カレンダー「四国中央市「技術職(土木)(中級)【F日程・第3期】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/shikokuchuo-bw539v/、2026-09-18 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 エントリーシート審査(申込時に提出されたエントリーシートにより審査)、教養試験(基礎能力試験。テストセンター会場でコンピューターを使用し試験を行います。公務員試験対策は不要の試験です)、性格検査、PRシート(採用管理システムを通じPRシート作成の案内をします。マイページにログインし登録)
  2. 第2次試験 (第2次試験日:令和9年1月中旬。詳細は第1次試験合格者に通知):面接試験(個人面接試験)、ケース記述試験(与えられた状況設定(ケース)に対して、問題解決力、文章による表現力等についての筆記試験)。第2次試験合格発表:令和9年1月下旬(受験者に合否の通知をするとともに、市役所掲示場に合格者の受験番号を公告)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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