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滋賀県 公立学校教員採用選考試験〔夏選考〕社会人特別選考

受付終了
滋賀県 ・ 都道府県 ・ 社会人
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日程

受付開始 2026年4月17日
申込締切 2026年5月12日(出願フォーム)
第1次試験 2026年6月14日
試験方式
  • 第一次選考:一般教養・教職教養、専門教科・科目、小論文(令和8年6月14日・立命館大学びわこ・くさつキャンパス)
  • 第二次選考:個人面接および集団討論、指導実技、専門実技(令和8年7月24日から8月中旬までの間の指定する1日または2日間)
対象社会人
受験資格(年齢等)
1967年4月2日(日) 以降に生まれた方
  • 3ページ「2 出願資格」の
  • (1)および
  • (2)の要件(昭和42年4月2日以降に生まれた者ほか)を満たし、それぞれの教科に応じて次の条件を全て満たす者。さらに、それぞれの教科の教員免許状を有していない場合は、特別免許状の授与条件を満たすこと。
  • (1)数学・理科:理学・農学・工学・医学系等の大学院を修了し修士以上の学位を取得していること、民間企業、官公庁、研究機関等における常勤の職としての勤務経験が令和9年3月31日までに通算3年以上(教員免許状を有する場合は通算2年以上)あること
  • (2)英語:英語が母語であることまたは同等の語学力、学士以上の学位、日本国内の国公私立中学校または高等学校における英語の指導に関する常勤の職としての勤務経験が通算3年以上(教員免許状を有する場合は通算2年以上)
  • (3)情報/
  • (4)農業、工業:学士以上の学位、常勤の職としての勤務経験が通算3年以上(教員免許状を有する場合は通算2年以上)
補足 募集する校種・職種等は高等学校教員の数学、理科(物理、化学、生物)、英語、情報、農業、工業(機械系、電気系、化学工業系)。令和8年度より民間企業等の勤務経験年数の条件を、教員免許状を有する場合は通算2年以上に短縮。第一次選考の「一般教養・教職教養」を免除
情報の確度公式発表
最終確認2026年8月31日
引用公務員試験カレンダー「滋賀県「公立学校教員採用選考試験〔夏選考〕社会人特別選考」の日程」(https://sato-public.jp/exam/shiga-ken-zvon6e/、2026-08-31 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、滋賀県の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第一次選考 一般教養・教職教養、専門教科・科目、小論文(令和8年6月14日・立命館大学びわこ・くさつキャンパス)
  2. 第二次選考 個人面接および集団討論、指導実技、専門実技(令和8年7月24日から8月中旬までの間の指定する1日または2日間)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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