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幸手市 一般事務・情報処理(職務経験者)

受付終了
埼玉県 ・ 一般市 ・ 社会人
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日程

受付開始 2026年7月7日
申込締切 2026年8月7日(電子申請(午後5時15分まで))
第1次試験 2026年9月20日
試験方式 第1次試験:職務能力試験(論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための、基礎的な内容に関する択一試験、60分)、職務適応性検査(公務部門の職員としての職務への適応性についての検査、20分)。第2次試験:面接試験(表現力、応対力、人柄などをみるための個別面接試験)
対象社会人
受験資格(年齢等)
1991年4月2日(火) 以降に生まれた方
平成3年4月2日以降に生まれた方(35歳まで)
補足
  • 受付期間は令和8年7月7日(火)午前8時30分~令和8年8月7日(金)午後5時15分。採用予定日は令和9年4月1日。採用予定人数は若干名(人数は、欠員の状況等により変更になる場合があります)。受験資格(資格・免許等)は「次のいずれにも該当する方 ・学校教育法による大学、短期大学、又は高等学校を卒業した方 ・独立行政法人情報処理推進機構が実施する情報処理技術者試験のうち市の指定する試験(応用情報技術者試験/ITストラテジスト試験/システムアーキテクト試験/プロジェクトマネージャ試験/ネットワークスペシャリスト試験/データベーススペシャリスト試験/エンベデッドシステムスペシャリスト試験/ITサービスマネージャ試験/システム監査技術者試験/情報処理安全確保支援士試験)のいずれかに合格した方、又は令和9年3月31日までに合格見込みの方 ・令和9年3月31日現在で民間企業等において市の指定する情報処理の職務経験が3年以上ある方」。職務経験は、令和9年3月31日現在で民間企業等における市の指定する職務経験(在学中の職務経験は除く。)が通算して3年以上ある方が対象で、そのうち1年以上は週30時間以上の勤務を同一の企業等で継続して就業していたことが必要。民間企業等における職務経験には、会社員、公務員、派遣社員、NPO法人の職員、自営業者、及びパートタイム労働者が該当。休業期間(育児休業、介護休業、病気休職等)は職務経験期間に含めない。最終合格発表後に職歴証明書を提出。市の指定する職務経験は
  • ①システムエンジニア、プログラマー、インフラエンジニア、ネットワークエンジニア、社内SE等としての実務経験
  • ②情報システムの企画、開発、導入、運用、保守、更新に関する実務経験
  • ③DX推進、業務改善、BPR、RPA、クラウドサービス導入、データ利活用等に関する実務経験
  • ④情報セキュリティ、個人情報保護、IT統制、システム監査等に関する実務経験
  • ⑤IT関連プロジェクトにおけるプロジェクト管理、ベンダー管理、要件定義、仕様調整等の実務経験。申込時の添付資料は①卒業証明書又は卒業見込み証明書、②資格証明書の写し(有資格者のみ。情報処理技術者試験合格証書又は合格証明書)。第1次試験の会場は幸手市保健福祉総合センター(ウェルス幸手)2階研修室等、受付時間8:45~9:15。第1次試験合格者の発表は令和8年10月22日(木)。第2次試験は令和8年11月7日(土)・11月10日(火)・11月11日(水)のうち指定された日(受験者数によって追加する場合があります)。最終合格者は採用候補者名簿(令和9年9月30日まで有効)に登載され、欠員等の状況に応じて逐次採用。申込は電子申請システム(LoGoフォーム)。インターネット環境が整っていない方は7月27日(月)までに庶務課人事給与担当へ。申込先:logoform.jp ↗
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「幸手市「一般事務・情報処理(職務経験者)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/satte-l1xwqp/、2026-09-13 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、幸手市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 職務能力試験(論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための、基礎的な内容に関する択一試験、60分)、職務適応性検査(公務部門の職員としての職務への適応性についての検査、20分)
  2. 第2次試験 面接試験(表現力、応対力、人柄などをみるための個別面接試験)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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幸手市で受付が終わった試験(6件)

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