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佐倉市八街市酒々井町消防組合 消防初級

受付終了
千葉県 ・ 一部事務組合 ・ 短大高卒 ・ 高卒程度
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締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年7月27日
申込締切 2026年8月10日(消印有効)
第1次試験 2026年9月20日
試験方式
  • 第1次試験:択一式一般教養(別記2)1時間。別記2は「論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題(60題)」で、「※基礎的な内容が出題されますので、特別な対策や勉強は不要です。」「※「国内外の社会情勢への関心と理解等」の問題では、公的部門の職員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます。」との注記がある。案内の科目別出題分野の表で、別記2の行の程度の欄は空欄(別記1の行には「高校卒業程度以上」、別記3の行には「大学卒業程度以上」がある)。午後の択一式専門は課されない
  • 第2次試験(案内は「※第2次試験内容の例です。また、以降の試験も受験を希望する団体により異なる場合があります。」と注記):口述試験(主として人物、性格等についての個別面接・集団面接)、作文試験(テーマの理解、文章力、表現力などを評価するための作文試験)、体力測定(職務遂行に必要な健康度についての医学的検査及び体力検査)
対象短大高卒(高卒程度)
受験資格(年齢等)
1998年4月2日(木) 〜 2009年4月1日(水) に生まれた方
平成10年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方 ※1 消防及び救急救命士ともに学歴は問いません。
補足
  • 職種符号は(G)。組合の採用ページの見出しは「(1)消防」で、試験案内での職種名は「消防初級(G)」。採用予定人数は組合のページで「(1)消防 7人程度」、試験案内2ページの表「1 参加団体・職種・採用予定者数」の消防初級(G)の行でも佐倉市八街市酒々井町消防組合の列が「7名程度」。職務内容は「消防署に勤務し、災害現場活動などに従事します。」。試験案内3〜4ページの受験資格の表では当組合の消防初級の行は「平成10年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方で、学歴は問わない。」で、成田市・酒々井町・印西地区消防組合の消防初級に付いている「救急救命士の資格を有する方、又は令和9年春季までに資格取得見込みの方を含む。」の一文は当組合の行には無い(当組合は救急救命士を別の職種として募集しているため)。年齢は生年月日のみで示されており、「◯歳」の記載は申込書の「満 歳(令和8年4月1日現在)」という空欄の記入欄だけなので数値化していない。令和8年度第2回印旛郡市職員採用共同試験(初級職等)として実施され、試験案内の発行者は印旛郡市広域市町村圏事務組合だが、採用予定者数・受験資格・申込先は佐倉市八街市酒々井町消防組合のもので、同組合が自分の採用ページで告知している。組合のページは「消防組合では、令和9年4月1日付けで採用する職員の採用試験を令和8年度印旛郡市職員採用共同試験により実施します。なお、印旛郡市職員採用共同試験の受験申込みは、1団体(消防組合又は市、町)に限ります。併願が判明した場合は失格となります。」と書いている。受験できない方は「日本国籍ではない方」「拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、またはその執行を受けることがなくなるまでの方」「当消防組合の職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない方」「日本国憲法施行の日以後に、日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した方」。第1次試験は令和8年9月20日(日)、受付開始 午前8時30分(午前9時30分までに試験室に入る)、試験開始 午前10時、試験会場は佐倉市立佐倉中学校(佐倉市城内町117番地10)。持参するものは写真を貼った受験票、マークシート用HBの鉛筆、シャープペンシル、消しゴム、昼食(午後の試験がある方のみ)、上履き、下足入れ(ビニール袋等)。第2次試験の日程等は第1次試験合格者に各参加団体から通知される。申込みは原則郵送で、表に「受験申込」と朱書きした封筒に
  • ①必要事項を記入した申込書及び受験票、
  • ②表面に返信先の住所及び氏名を記入し110円切手を貼った返信用封筒(長形3号)を入れて送付する。受付期間は「令和8年7月27日(月)から8月10日(月)まで(8月10日の消印があるものまで)」。申込書及び受験票は組合ホームページからA4横向きで印刷するほか、7月上旬から各消防署および消防出張所で配布する予定と案内されていた。申込先:佐倉市八街市酒々井町消防組合 消防本部総務課人事係(〒285-8619 千葉県佐倉市大蛇町281番地 電話 043-481-0134)。合格発表は第1次・第2次とも各団体から通知され、最終合格者は職種ごとの採用候補者名簿に登載される。採用は令和9年4月1日の予定(既卒者は欠員の状況により直ちに採用される場合もある)。名簿は1年を経過すると失効する場合がある。試験案内(PDF): 119-sys.jp の PDF ↗
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月6日
引用公務員試験カレンダー「佐倉市八街市酒々井町消防組合「消防初級」の日程」(https://sato-public.jp/exam/sakura-yachimata-shisui-shobo-32wxeg/、2026-09-06 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、佐倉市八街市酒々井町消防組合の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

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選考の流れ

  1. 第1次試験 択一式一般教養(別記2)1時間。別記2は「論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題(60題)」で、「※基礎的な内容が出題されますので、特別な対策や勉強は不要です。」「※「国内外の社会情勢への関心と理解等」の問題では、公的部門の職員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます。」との注記がある。案内の科目別出題分野の表で、別記2の行の程度の欄は空欄(別記1の行には「高校卒業程度以上」、別記3の行には「大学卒業程度以上」がある)。午後の択一式専門は課されない
  2. 第2次試験 (案内は「※第2次試験内容の例です。また、以降の試験も受験を希望する団体により異なる場合があります。」と注記):口述試験(主として人物、性格等についての個別面接・集団面接)、作文試験(テーマの理解、文章力、表現力などを評価するための作文試験)、体力測定(職務遂行に必要な健康度についての医学的検査及び体力検査)

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佐倉市八街市酒々井町消防組合で受付が終わった試験(1件)

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