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埼玉県央広域事務組合 消防職 中級試験(短大卒程度)

受付終了
埼玉県 ・ 一部事務組合 ・ 短大高卒 ・ 短大程度
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締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年8月3日
申込締切 2026年8月7日(必着)
第1次試験 2026年9月20日
試験方式
  • 第1次:教養試験(公務員として必要な一般教養についての試験)・消防適性検査(消防職員としての適性についての検査)・論文試験(表現力及び理解力についての試験)
  • 第2次:面接(個人面接)・集団討議・共同作業(複数人による討議・作業)・体力検査・身体検査
対象短大高卒(短大程度)
受験資格(年齢等)
2002年4月2日(火) 以降に生まれた方
学校教育法による高等学校、短期大学又は大学を卒業、若しくは令和9年3月31日までに卒業見込で、次の区分に該当する者 中級(短大卒程度)平成14年4月2日以降に生まれた者
補足 消防職全体の採用予定は6名程度。受付は午前9時から午後5時まで(土曜・日曜を除く)、本人による直接持参又は郵送。申込先:埼玉県央広域消防本部 消防総務課(鴻巣市箕田1638番地1)。第1次試験は令和8年9月20日(日)【受付】午前9時00分〜午前9時30分【試験時間】午前9時50分〜午後2時45分、会場は埼玉県防災学習センター(鴻巣市袋30番地)。第2次試験は令和8年11月中旬予定・会場は埼玉県央広域消防本部(鴻巣市箕田1638番地1)で、日時等は第1次試験合格者通知で知らせる。教養・論文試験は試験区分に応じて行う。第2次試験合格者は1年間有効な採用候補者名簿に登載し、原則として令和9年4月1日以降順次採用の予定。※専門学校、各種学校等で一定の条件に該当し修業期間2年以上は短大卒扱いとし、他は高校卒扱いとします。※学校教育法による大学に2年以上在学し、62単位以上習得した場合(習得見込を含む)には、短大卒扱いとします。※最終学歴と異なる学歴区分で受験することはできません。
情報の確度公式発表
最終確認2026年8月26日
引用公務員試験カレンダー「埼玉県央広域事務組合「消防職 中級試験(短大卒程度)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/saitama-keno-u46p1a/、2026-08-26 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、埼玉県央広域事務組合の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次 教養試験(公務員として必要な一般教養についての試験)・消防適性検査(消防職員としての適性についての検査)・論文試験(表現力及び理解力についての試験)
  2. 第2次 面接(個人面接)・集団討議・共同作業(複数人による討議・作業)・体力検査・身体検査

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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埼玉県央広域事務組合で受付が終わった試験(2件)

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