受けられる試験を、ひと目で。
保存

尾花沢市 土木職

受付終了
山形県 ・ 一般市 ・ 短大高卒 ・ 高卒程度
公式ページで最新の募集を確認PDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年7月1日
申込締切 2026年7月31日(必着)
第1次試験 2026年9月20日
試験方式
  • 第1次(9月20日(日) 受付(9:00~9:40)、尾花沢市役所):教養試験・職場適応性検査・専門試験。教養試験は「高等学校卒業程度の時事、社会・人文及び自然に関する一般知識並びに文章理解、判断・数的推理及び資料解釈に関する能力試験」。専門試験は「数学・物理・情報、土木構造設計(構造力学、構造設計)、土木基盤力学(水理学、土質力学)、測量、社会基盤工学、土木施工」。第1次試験の配点:教養試験50点・専門試験50点(合計100点)
  • 第2次(10月下旬(予定)、尾花沢市役所):作文試験・集団討論試験・面接試験
対象高卒(高卒程度)
受験資格(年齢等)
1997年4月2日(水) 〜 2009年4月1日(水) に生まれた方
平成9年4月2日から平成21年4月1日までに生まれた方で、採用された場合、尾花沢市内に居住できる方。
補足 令和8年度実施(令和9年4月採用)。採用予定人数:若干名。職務内容:主として土木関係の専門的・技術的業務(施工管理・設計等)。学歴要件(受験案内「3.受験資格(資格要件)」(6)):各職種とも、高等学校卒業以上、又は令和9年3月31日まで卒業見込みであること。(ただし、卒業見込みの方については、卒業できなかった場合、採用を取り消す場合もあります。)第2次試験の実施日及び試験の詳細は、第1次試験の合格者に書面にて通知します。第2次試験の配点:作文試験20点・集団討論試験20点・個別面接試験60点(合計100点)。職場適応性検査の結果は、個別面接試験等の参考資料とします。出典の受験案内PDF(令和8年6月19日付ファイル)は市の告知ページ「令和8年度 尾花沢市職員採用試験受験案内(令和9年4月採用)」(city.obanazawa.yamagata.jp ↗ 、2026年6月26日掲載)に添付されていたもの。告知ページは2026-09-13時点で404(4回取り直し、同時刻に市の他ページは200)で、市の索引(/feed/ 1,582件・新着情報10ページ・重要なお知らせ)にも無いが、PDF自体は市のサーバーに残っており直リンクで開ける。いまはどのページからもリンクされていない。同じ回の告知は市報おばなざわ令和8年7月号(No.899)8ページ(city.obanazawa.yamagata.jp の PDF ↗ )にも載っており(試験職種5つ・第1次試験日9月20日(日)・第2次試験10月下旬予定・受付期間7月1日(水)〜7月31日(金)・試験会場)、日程はPDFと一致する。申込方法:郵送(令和8年7月1日(水)~7月31日(金)※当日必着)、持参(同期間の午前8時30分~午後5時15分、土日、祝日を除く。尾花沢市役所2階 総務課職員係)、オンライン(尾花沢市スマート申請システム lgpos.task-asp.net ↗ 。告知ページに「7月1日(水)午前8時30分から申込み可能となります」)。受験できない者:日本の国籍を有しない者、地方公務員法第16条(欠格条項)に該当する者。合格者の発表:第1次試験合格者 10月上旬(予定)、第2次試験合格者 11月中旬(予定)。合格者受験番号を尾花沢市役所前の掲示場に掲示するとともに、市公式ホームページに掲載。採用時期は令和9年4月1日以降。年齢は受験案内・告知ページ・市報のいずれにも「◯歳」の記載が無く、生年月日のみ(記載なし)。問合せ先:尾花沢市役所総務課職員係 0237(22)1111(内線231)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「尾花沢市「土木職」の日程」(https://sato-public.jp/exam/obanazawa-3etht1/、2026-09-13 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、尾花沢市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次 (9月20日(日) 受付(9:00~9:40)、尾花沢市役所):教養試験・職場適応性検査・専門試験。教養試験は「高等学校卒業程度の時事、社会・人文及び自然に関する一般知識並びに文章理解、判断・数的推理及び資料解釈に関する能力試験」。専門試験は「数学・物理・情報、土木構造設計(構造力学、構造設計)、土木基盤力学(水理学、土質力学)、測量、社会基盤工学、土木施工」。第1次試験の配点:教養試験50点・専門試験50点(合計100点)
  2. 第2次 (10月下旬(予定)、尾花沢市役所):作文試験・集団討論試験・面接試験

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

第1次試験が終わった試験をまとめて見る →

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

尾花沢市で受付が終わった試験(4件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は尾花沢市のページで確認してください。

山形県の近隣自治体の試験

関連ページ