受けられる試験を、ひと目で。
保存

西原村 一般事務(就職氷河期世代)

受付終了
熊本県 ・ 町村 ・ 氷河期
公式ページで最新の募集を確認 ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年9月14日
申込締切 2026年10月18日(電子申請(インターネット(電子申請)のみ。期間中は24時間いつでも申込可能。申込受付期間中に正常に到達したものを受け付けます))
第1次試験
  • 令和8年11月7日(土)〜11月23日(月)
  • 全国のテストセンターのうち受験者が選択する会場
第1次合格発表 11月下旬頃合格者のみに通知を郵送するほか、西原村役場掲示板及び村ホームページに掲示します。
試験方式
  • 事前書類選考:試験申込内容から、これまでの職務や生活での経験、西原村役場への志望動機、地域社会との関わり方などを総合的に審査。日時の定めは無く、合格発表は10月中に合格者、不合格者ともにメールで通知。第1次試験(筆記試験・書類選考合格者が対象):令和8年11月7日(土)〜11月23日(月)
  • 全国のテストセンターのうち受験者が選択する会場。テストセンター方式で、全国の会場から希望の日時・場所を選択して受験可能。職務能力試験(BEST-A・論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題。60題・1時間)、職務適応性検査(BEST-P・職員としての職務への適応性についての検査。150項目・20分)。第2次試験(面接試験・第1次試験合格者が対象):令和8年12月13日(日)
  • 西原村役場。人物試験(人柄などについての個別面接による試験)。
対象氷河期
受験資格(年齢等)
1971年4月2日(金) 〜 1987年4月1日(水) に生まれた方
昭和46年4月2日から昭和62年4月1日までに生まれた者で、民間企業等における職務経験が直近5年のうち、通算3年以上ある者。
補足
  • 出典:告知ページ「令和8年度西原村職員採用試験【就職氷河期世代】(令和9年4月1日採用)のご案内」(最終更新日 2026年9月14日・ID 2028) vill.nishihara.kumamoto.jp ↗ と、そこからリンクされた「【試験案内】令和8年度西原村職員採用試験(令和9年4月1日採用)」PDF vill.nishihara.kumamoto.jp の PDF ↗ 。区分名は試験案内「1 職種及び採用予定数等」の表の職種欄「一般事務(就職氷河期世代)」から(同じ表の区分欄は「社会人」)。採用予定数:若干名。勤務先及び職務内容(原文)「村長部局又は教育委員会等に勤務し、一般事務に従事する。」案内の冒頭(原文)「西原村では、令和9年4月1日付で採用する職員を募集します。多様な職務経験を持つ就職氷河期世代の方を対象としています。」年齢の出どころ:試験案内PDFの1枚目に「【対象年齢】39歳〜54歳(R8.4.1時点)」と村自身が歳で書いているので、それを ageMin / ageMax に写した(生年月日からの換算ではない)。職務経験について(原文)「職務経験年数の直近5年の基準日は、令和8年3月31日現在とし、対象となる期間は「令和3年4月1日から令和8年3月31日まで」です。」「職務経験とは、会社員、公務員、団体職員、自営業者などとして1週間当たりの所定労働時間が30時間以上従事した期間が該当します。ただし、産前産後休暇期間を含み、育児休業、病気等による休業・休職期間は含みません。」「同一期間内に複数の職務に従事した場合には、いずれか一方のみの職務が対象となります。また、学歴(通信、定時制を除く。)と重複する期間は含みません。」「最終合格決定後、職務経験確認のため職歴証明書等を提出していただきますので、提出可能かどうか、予めご確認ください。提出できない場合は、受験資格の職務経験年数とは認められない場合がございます。」受験できない人(原文)「日本国籍を有しない者
  • 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
  • 西原村職員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない者
  • 日本国憲法の施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者」。申込方法(原文)「インターネット(電子申請)のみ ※スマートフォンからも申込みできます。」手続に必要なもの(原文)「パソコンやスマートフォン等(インターネットに接続可能であること)、証明写真のデータ」。申込先:LoGoフォーム logoform.jp ↗ 。第1次試験は日時を受験者が期間内から選ぶ方式なので、試験日の欄は原文のままにしてある。会場予約のメール(原文)「メール発信元:no-reply@cbt.j2-cloud.jp」「10月26日までにメールが届かない場合、西原村役場総務課までお問い合わせください。なお、メールが受信できずお問い合わせ頂けなかった場合、ID・パスワードの再通知はできません。その場合、受験ができなくなる場合がございますのでご注意ください。」キャンセル(原文)「会場予約後に受験をキャンセルされる場合には、受験日の1営業日前(年末年始と土日祝日を除く1日前)の17時までに、必ずマイページ上から予約キャンセル手続きを行ってください。」合格から採用まで(原文)「最終合格者は、採用候補者名簿に記載されます。原則として令和9年4月1日に採用されます。欠員等の状況により、令和9年4月1日より前に本人の同意を得たうえで採用する場合があります。また、この名簿の有効期間は、原則として最終合格決定の日から令和10年3月31日までです。」第2次試験の合格発表(原文)「12月中に合格者、不合格者ともに通知を郵送するほか、合格者は西原村役場掲示板及び村ホームページに掲示します。」
情報の確度公式発表
最終確認2026年10月13日
引用公務員試験カレンダー「西原村「一般事務(就職氷河期世代)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/nishihara-kumamoto-wcpm4y/、2026-10-13 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、西原村の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 前回の実施時期は上の実績日程で確かめられます。次回も同じ時期とは限りません。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

事前書類選考:試験申込内容から、これまでの職務や生活での経験、西原村役場への志望動機、地域社会との関わり方などを総合的に審査。日時の定めは無く、合格発表は10月中に合格者、不合格者ともにメールで通知。

  1. 第1次試験 (筆記試験・書類選考合格者が対象):令和8年11月7日(土)〜11月23日(月)/全国のテストセンターのうち受験者が選択する会場。テストセンター方式で、全国の会場から希望の日時・場所を選択して受験可能。職務能力試験(BEST-A・論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題。60題・1時間)、職務適応性検査(BEST-P・職員としての職務への適応性についての検査。150項目・20分)
  2. 第2次試験 (面接試験・第1次試験合格者が対象):令和8年12月13日(日)/西原村役場。人物試験(人柄などについての個別面接による試験)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料記事・セットは note で購入できます(このサイトでは決済しません)。記事を書いていることは、試験日程を載せるかどうかや並び順には影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

西原村で受付が終わった試験(2件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は西原村のページで確認してください。

熊本県の近隣自治体の試験

関連ページ