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新見市 事務職(兼手話通訳士・者)【5月実施・テストセンター方式】

受付終了
岡山県 ・ 一般市 ・ 短大高卒
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日程

受付開始 2026年4月10日
申込締切 2026年5月7日(必着・電子申請(午後5時15分まで))
第1次試験 第一次試験受験可能期間 令和8年5月16日(土)~5月24日(日)(自身で予約したテストセンター会場で受験。テストセンター予約期間 令和8年5月15日(金)~5月23日(土)17時まで)
第1次合格発表 2026年5月28日
試験方式
  • 第一次試験(テストセンター方式。全国約200か所の試験会場でパソコンを使って受験):職務能力試験(択一式・60分。論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題。※「国内外の社会情勢への理解等」の問題では、公務員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます。)、職務適応性検査(20分)。
  • 第二次試験(第一次試験合格者に対して実施。令和8年6月9日(火)予定。会場は新見市役所の予定):口述試験(面接)
対象高卒
受験資格(年齢等)
1981年4月2日(木) 以降に生まれた方
  • ①昭和56年4月2日以降に生まれた人で、高等学校卒業程度以上の学力を有する人
  • ②手話通訳技能認定試験に合格し、社会福祉法人聴力障害者情報文化センターに手話通訳士として登録を受けた人、又は手話通訳者全国統一試験に合格した人(手話通訳者となる資格を有する者)。※【注意事項】令和8年6月30日以降に高等学校等を卒業見込みの人は、受験できませんのでご注意ください。
補足 令和8年度新見市職員採用候補者試験実施要項【テストセンター方式】〔令和8年7月以降採用予定者〕(令和8年4月10日、新見市職員任用委員会。PDF:city.niimi.okayama.jp の PDF ↗ )から写した。市の告知ページ「令和8年度新見市職員採用候補者試験(令和8年5月24日実施)」(city.niimi.okayama.jp ↗ )は2026-09-16時点で404(市の採用トップ「新見市職員採用候補者試験」 city.niimi.okayama.jp ↗ の「試験情報」欄には「(募集終了)」付きで並んでいる)。実施要項PDFは市のサーバーに残っているが、市のページからはリンクされていない(2026-09-16確認)。市報にいみ5月号(第254号)5ページ「新見市職員募集」(PDF:city.niimi.okayama.jp の PDF ↗ )に、テストセンター方式の申込受付期間「5月7日(木)必着」、第一次試験日程「5月16日~24日(日)」、会場「指定のテストセンター」と載っている。電子申請の手続き説明ページ(apply.e-tumo.jp ↗ )に受付時期 2026年4月10日8時30分~2026年5月7日17時15分と表示されている。要項の受付期間は令和8年4月10日(金)~5月7日(木)〔受付時間〕午前8時30分~午後5時15分(土・日曜日、祝日を除く)。要項の受付期間欄の郵送の注記は「5月14日(水)午後5時15分までに必要書類が必着のこと」となっているが、同じ要項の提出書類欄は「郵送提出の場合(5月7日(木) 必着)」「電子申請の場合(5月7日(木) 午後5時15分までに申請完了のこと)」で、市報・電子申請ページとも5月7日なので締切は5月7日とした(5月14日は令和8年では木曜日で、曜日も合わない)。テストセンター方式は全国約200か所の試験会場でパソコンを使って受験する方式。試験会場方式と共通の募集で併願はできない。申込先は〒718-8501 岡山県新見市新見310番地3 新見市総務部総務課人事係(電話 0867-72-6204)。提出書類は受験申込書(指定用紙)、写真1枚、試験区分ごとに必要となる関係書類。受付期間終了後、5月15日までに試験会場予約用メール(発信元 no-reply@cbt.j2-cloud.jp)が申込時のメールアドレスに送信され、そのURLから試験会場を予約する。テストセンター予約期間は令和8年5月15日(金)~5月23日(土)17時まで、受験可能期間は令和8年5月16日(土)~5月24日(日)。第二次試験に向けて面接カード、最終学歴における学校等の成績証明書、卒業証明書(原本)を5月25日(月)必着で持参または郵送により提出。第一次試験の合格発表は令和8年5月28日(木)、第二次試験は令和8年6月9日(火)予定(口述試験(面接)。会場は新見市役所の予定)、最終合格発表は令和8年6月12日(金)。採用時期は原則として令和8年7月1日だが、就業状況等の事情によっては8月以降での採用とする場合がある。採用候補者名簿の有効期限は原則として名簿登載日から1年。申込みのできる試験区分は1区分に限る。採用後は原則として新見市内に居住。日本国籍を有しない人、地方公務員法第16条の欠格条項に該当する人は受験できない。市の採用トップに第一次試験結果(令和8年5月28日発表。テストセンター方式の実施期間も併記。PDF:city.niimi.okayama.jp の PDF ↗ )と第二次試験結果(令和8年6月11日発表。PDF:city.niimi.okayama.jp の PDF ↗ )が掲載されている。要項・市報とも「◯歳」の記載は無い。採用予定人員は事務職〔高卒程度以上〕とあわせて6名程度(要項の表では2つの試験区分が1つのセル)。職務概要は市長部局・教育委員会(兼手話通訳士・者は、手話通訳を必要とする部署)等で一般行政事務に従事します。提出書類として受験資格が確認できる書類の写しが必要。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月18日
引用公務員試験カレンダー「新見市「事務職(兼手話通訳士・者)【5月実施・テストセンター方式】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/niimi-xolchg/、2026-09-18 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、新見市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

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選考の流れ

  1. 第一次試験 (テストセンター方式。全国約200か所の試験会場でパソコンを使って受験):職務能力試験(択一式・60分。論理的に思考する力、文章を正確に理解する力、統計等の資料を分析する力、国内外の社会情勢への理解等を確認するための基礎的な出題。※「国内外の社会情勢への理解等」の問題では、公務員として必要な基礎知識(社会常識や義務教育の中で学んだことなど)や、ニュース等で報道された内容が出題されます。)、職務適応性検査(20分)
  2. 第二次試験 (第一次試験合格者に対して実施。令和8年6月9日(火)予定。会場は新見市役所の予定):口述試験(面接)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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