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名古屋市 名古屋市職員(学芸)採用選考 学芸(近・現代美術)

受付終了
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日程

受付開始 2026年4月20日
申込締切 2026年6月12日(必着)
第1次試験 2026年7月12日
第1次合格発表 2026年8月5日
試験方式 第1次試験:教養試験、経験・業績論文試験(7月12日、名古屋市教育館) 第2次試験:論文試験(7月12日)、口述試験(8月23日予定)
対象その他
受験資格(年齢等) 次のいずれかに該当する方(年齢要件等) ・昭和39年(1964年)4月2日から平成16年(2004年)4月1日までに生まれた方 ・平成16年(2004年)4月2日以降に生まれた方で、学校教育法による大学(短期大学を除く。)を卒業又は令和9年(2027年)3月31日までに卒業見込の方
補足 採用予定人数 若干名。採用日は令和9年4月1日を予定。主な職務内容は美術館における近・現代美術の展示(企画、立案、実施)、教育普及事業、資料収集・保存業務、調査研究など。受験資格として学芸員の資格を有する方又は令和9年(2027年)3月末までに有する見込の方であることが必要。申込は郵送のみ(令和8年6月12日必着)。第1次試験合格発表8月5日、最終合格発表9月中旬予定。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月3日
引用公務員試験カレンダー「名古屋市「名古屋市職員(学芸)採用選考 学芸(近・現代美術)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/nagoya-vzo817/、2026-09-03 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、名古屋市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 教養試験、経験・業績論文試験(7月12日、名古屋市教育館)
  2. 第2次試験 論文試験(7月12日)、口述試験(8月23日予定)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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