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長久手市 任期付職員(弁護士)【令和9年4月1日採用】

受付中(申込締切まであと22日)
22日
愛知県 ・ 一般市 ・ その他
申込方法を確認PDF ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:電子申請(午後5時15分まで)・持参(郵送は令和8年10月28日消印有効)

日程

受付開始 2026年9月1日
申込締切 2026年10月30日(電子申請(午後5時15分まで)・持参(郵送は令和8年10月28日消印有効))
第1次試験 第1次試験:申込時に必要書類と合わせて論文を提出(書類選考・論文試験)
試験方式
  • 第1次試験:書類選考・論文試験(弁護士として必要な知識及び表現力を見るため、書類選考及び論文試験を行います。)~論文テーマ~「弁護士として市役所で貢献できること」(申込時に必要書類と合わせて論文を提出。論文試験用紙は2枚以内(800字以内))。合格発表11月10日(火)頃(市ホームページにて合格者の受付番号及び受験番号を公表)
  • 第2次試験:令和8年11月下旬(詳細は、第1次試験合格者へLoGoフォームのマイページに通知(電子文書)をお送りします。)、口述試験(主として人物について、個別面接による試験を行います。)、合格発表12月初旬(郵便にて通知)。第2次試験会場(予定):長久手市役所(長久手市岩作城の内60番地1)。※試験日程・試験内容は、受験者数及びその他の事情により、変更する場合があります。
対象その他
受験資格(年齢等)
1967年4月2日(日) 以降に生まれた方
  • 昭和42年4月2日以降に生まれた人。弁護士としての実務経験が3年以上ある人。弁護士資格を有し、弁護士名簿に登載されている人又は現在登録されていなくても、採用日までに弁護士名簿に登録できる人。※受験資格等についてご不明な点は、事前に人事課人材育成係にお問い合わせください。日本国籍を有しない人は、公権力の行使または公の意思の形成への参画に携わる職には就くことができません。次のいずれかに該当する場合は、受験できません。地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当する次の人:拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの人又はその執行を受けることがなくなるまでの人
  • 長久手市職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年経過しない人
  • 人事委員会又は公平委員会の委員の職にあって、地方公務員法第5章に規定する罪を犯し刑に処せられた人
  • 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した人
補足
  • 令和8年度(令和9年4月採用)長久手市任期付職員(弁護士)採用候補者試験。採用予定人数1人。任用期間(予定):令和9年4月1日から令和12年3月31日まで(3年間)※任用期間は、5年を超えない範囲で更新する場合があります。主な職務内容:⑴職員からの即時の法律相談及び相談後の継続的な対応確認 ⑵職員の法制執務能力向上を目的とした、分野別研修の実施 ⑶訴訟代理人(顧問弁護士)を要しない軽易事案の指定代理人 ⑷政策条例の立案 ⑸議案の作成 ⑹各課等が作成した条例、規則等の法規審査 ⑺公平委員会、情報公開審査会及び個人情報保護審査会の事務局 ⑻選挙事務(公職選挙法の解釈及び開票時の疑問票の審査) ⑼不服申立てに対する処分庁(原課)の相談や弁明書の作成。受付期間:[インターネットによる申込]令和8年9月1日(火曜日)午前8時30分から令和8年10月30日(金曜日)午後5時15分まで
  • [持参による申込]令和8年9月1日(火曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで(受付時間 午前9時から午後4時まで。土曜日・日曜日・祝日は市役所閉庁のため受け付けできません)
  • [郵送による申込]令和8年9月1日(火曜日)から令和8年10月28日(水曜日)まで(期間内の消印有効)。申込方法:原則インターネット(長久手市電子申請システム(LoGoフォーム))。申込先:logoform.jp ↗ 。困難な場合は窓口又は郵送でも受け付け。提出書類:試験申込書、論文試験用紙、司法修習終了証明書の写し、弁護士名簿登録証明書の写し(弁護士名簿登録者のみ)。最終合格決定後、職務経験の確認のため在職証明書を提出。服務:任用期間中は、営利企業等への従事制限など地方公務員法の服務に関する規定が適用されますので、現在行っている弁護士業務については、停止(又は制限)していただく必要があります。採用の時期:採用が内定した人は、原則として令和9年4月1日に採用され、市役所本庁に配属されることとなります。告知ページ:city.nagakute.lg.jp ↗ (「令和8年度長久手市任期付職員(弁護士)募集」、更新日2026年8月27日。同じ内容の新着ページ city.nagakute.lg.jp ↗ )。募集要項PDF:city.nagakute.lg.jp の PDF ↗ 。第1次試験は申込時に提出する論文の書類選考で日付の定めが無いため、第1次試験日の欄は空にした(八潮市の先例)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「長久手市「任期付職員(弁護士)【令和9年4月1日採用】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/nagakute-4t6lxy/、2026-09-13 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 書類選考・論文試験(弁護士として必要な知識及び表現力を見るため、書類選考及び論文試験を行います。)~論文テーマ~「弁護士として市役所で貢献できること」(申込時に必要書類と合わせて論文を提出。論文試験用紙は2枚以内(800字以内))。合格発表11月10日(火)頃(市ホームページにて合格者の受付番号及び受験番号を公表)
  2. 第2次試験 令和8年11月下旬(詳細は、第1次試験合格者へLoGoフォームのマイページに通知(電子文書)をお送りします。)、口述試験(主として人物について、個別面接による試験を行います。)、合格発表12月初旬(郵便にて通知)。第2次試験会場(予定):長久手市役所(長久手市岩作城の内60番地1)。※試験日程・試験内容は、受験者数及びその他の事情により、変更する場合があります

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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