受けられる試験を、ひと目で。
保存

美濃市 技術職(建築)(大学卒程度)【第2期募集】

受付終了
岐阜県 ・ 一般市 ・ 新卒 ・ 大卒程度
公式ページで最新の募集を確認 ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

日程

受付開始 2026年8月1日
申込締切 2026年8月21日(電子申請(23:59まで))
第1次試験 2026年9月20日
試験方式
  • 第1次試験:令和8年9月20日(日)、美濃市防災・中央コミュニティセンター(市役所隣)。筆記試験 専門試験(択一式):数学・物理、構造力学、材料学、環境原論、建築史、建築構造、建築計画(都市計画、建築法規を含む。)、建築設備、建築施工(出題数 30題、時間 2時間)
  • 事務適性検査(択一式):事務職員としての適応性を正確さ、迅速さ等の作業能力の面から検査します。(時間 10分)
  • 性格特性検査:公務員に求められる資質について、性格特性を検査します。(時間 20分)
  • 作文試験:400字詰め原稿用紙2枚(時間 60分)
  • 合格発表:令和8年10月下旬(合格者のみに通知し、市ホームページに合格者の受験番号を掲示します。)
  • 第2次試験:令和8年10月中旬~下旬(詳細は第1次試験合格者に通知します)、美濃市防災・中央コミュニティセンター(市役所隣)、面接試験。合格発表 令和8年10月下旬
  • 第3次試験:令和8年11月上旬~中旬(詳細は第2次試験合格者に通知します)、美濃市防災・中央コミュニティセンター(市役所隣)、面接試験
  • 最終合格発表:令和8年11月下旬(合格者のみに通知し、市ホームページ及び市役所掲示板に合格者の受験番号を掲示します。)
対象新卒(大卒程度)
受験資格(年齢等)
1987年4月2日(木) 〜 2005年4月1日(金) に生まれた方
昭和62年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた人で、一級建築士、二級建築士若しくは一級施工管理技士の資格を有する人又は令和8年度中に取得見込みの人
補足
  • 第2期募集(令和9年4月1日採用)。出典は告知ページ( city.mino.gifu.jp ↗ 、2026年7月17日、市長公室秘書課)と「【第2期募集】令和8年度美濃市職員採用試験実施要項(大学卒程度)」( city.mino.gifu.jp の PDF ↗ )。告知ページ:試験区分は「大学卒程度」となります。(最終学歴に関わらず受験資格の生年月日に適合する方であれば受験可能です。) 職種:技術職(建築)(要項では建築)。採用予定人員:1名程度。採用予定時期:令和9年4月。要項の受験資格:昭和62年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた人で、一級建築士、二級建築士若しくは一級施工管理技士の資格を有する人又は令和8年度中に取得見込みの人(今年度卒業見込みの人を含む)。要項の職種記号は職種の表が建築(L)、受験資格・試験内容の表が建築(I)と食い違っている。 受付期間の原文(告知ページ):令和8年8月1日(土曜日)から令和8年8月21日(金曜日)まで。8月1日は午前8時30分から受付を開始します。要項:令和8年8月1日(土)8:30から8月21日(金)23:59まで。申込先:logoform.jp ↗ (申込時添付ファイル:6ヶ月以内に撮影した顔写真。申込送信後は、申込内容の変更はできません)。※第1次試験当日の日程は、8月30日までに登録メールアドレス宛に送信します。 ※各職種共 必ず1名以上の採用があるわけではありません。※新卒以外の方には、採用時期の前倒しを打診する場合があります。 次の各号のいずれかに該当する人は受験できません:
  • (1)令和8年度中に、美濃市採用試験を受験した人
  • (2)拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終えるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの人
  • (3)美濃市職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない人
  • (4)日本国憲法施行の日以降において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した人。※申込に虚偽の内容があった場合は、採用を取り消す場合があります。 広報みの令和8年8月1日号5ページ( city.mino.gifu.jp の PDF ↗ )にも同じ職種・人員・受験資格・受付期間・試験日の記事がある。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「美濃市「技術職(建築)(大学卒程度)【第2期募集】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/mino-v9hflh/、2026-09-13 確認) 使い方

次回の募集について

この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、美濃市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。

当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 令和8年9月20日(日)、美濃市防災・中央コミュニティセンター(市役所隣)。筆記試験 専門試験(択一式):数学・物理、構造力学、材料学、環境原論、建築史、建築構造、建築計画(都市計画、建築法規を含む。)、建築設備、建築施工(出題数 30題、時間 2時間)/事務適性検査(択一式):事務職員としての適応性を正確さ、迅速さ等の作業能力の面から検査します。(時間 10分)/性格特性検査:公務員に求められる資質について、性格特性を検査します。(時間 20分)/作文試験:400字詰め原稿用紙2枚(時間 60分)/合格発表:令和8年10月下旬(合格者のみに通知し、市ホームページに合格者の受験番号を掲示します。)
  2. 第2次試験 令和8年10月中旬~下旬(詳細は第1次試験合格者に通知します)、美濃市防災・中央コミュニティセンター(市役所隣)、面接試験。合格発表 令和8年10月下旬
  3. 第3次試験 令和8年11月上旬~中旬(詳細は第2次試験合格者に通知します)、美濃市防災・中央コミュニティセンター(市役所隣)、面接試験/最終合格発表:令和8年11月下旬(合格者のみに通知し、市ホームページ及び市役所掲示板に合格者の受験番号を掲示します。)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

第1次試験が終わった試験をまとめて見る →

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

美濃市の他の試験(14件のうち5件)

美濃市で受付が終わった試験(8件)

募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は美濃市のページで確認してください。

岐阜県の近隣自治体の試験

関連ページ