受けられる試験を、ひと目で。
保存

南会津町 実務経験者(通年募集) 土木・建築

受付中(申込締切まであと81日)
81日
福島県 ・ 町村 ・ 社会人
公式の受験案内を開く ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:郵便による提出の場合も12月28日(月)必着

日程

受付開始 2026年7月15日
申込締切 2026年12月28日(郵便による提出の場合も12月28日(月)必着)
第1次試験 受付期間内に申込が一定数を超えた場合、試験を実施します。
試験方式 第1次試験 ア 専門試験=職員として必要な専門知識・能力について、択一式による筆記試験を行います。イ 各種検査=職務遂行に必要な適性検査(職務適応性検査、事務適性検査等)を行います。第1次試験の試験場所は南会津町役場予定(住所:南会津町田島字後原甲3531番地1)。第2次試験 第1次試験合格者に対し、論文、集団討論及び個別面接による試験等を行います。
対象社会人
受験資格(年齢等)
1976年4月2日(金) 以降に生まれた方
  • 昭和51年4月2日以降に生まれた方
  • 民間企業等において土木又は建築関係の経験を3年以上有する方
補足 採用予定人数は土木が若干名、建築が若干名。実施要領の受験資格の表は土木と建築を縦に結合した1つのセルにしており、受験資格・日程・試験内容が同じなので1区分にまとめた。受験資格の言い回しは、出典ページが「土木又は建築関係の経験を3年以上有する方」、実施要領PDFが「民間企業等において土木又は建築関係の職務経験を3年以上有する者」。実施要領PDFでは「昭和51年4月2日以降にに生まれた者」と「に」が重複している(誤記)。採用時期は原則令和9年4月1日からだが、合格者と相談の上、令和8年度内から雇用となる場合もあると実施要領に書かれている。合格者は採用候補者名簿に登載され、成績順に採用する者を決定する(名簿の有効期間は原則として1年間)。申込は持参(南会津町役場総務課又は各総合支所町民課)、郵送(簡易書留。封筒の表に「実務経験者試験申込」と朱書き)、電子メール(タイトルに「実務経験者試験申込」と入力し h_soumu@minamiaizu.org 宛)のいずれか。持参される場合は執務時間中(8:30〜17:15)に限る。採用人員が予定数に達した場合には、その時点で応募を終了する場合がある。第1次試験の結果は町役場本庁・各総合支所の掲示板及び町ホームページに合格者の受験番号を掲載するほか、受験者全員に合否を通知する。試験内容・採用時期の出典は実施要領PDF town.minamiaizu.lg.jp の PDF ↗ (題「令和9年度南会津町職員(実務経験者:通年募集)通年採用候補者試験実施要領」)。第1次試験の日時は、広報みなみあいづ2026年9月号(No.246)8ページでは「通年で募集しているため、申込書受付完了後、別途お知らせします」と書かれている。
情報の確度公式発表
最終確認2026年10月2日
引用公務員試験カレンダー「南会津町「実務経験者(通年募集) 土木・建築」の日程」(https://sato-public.jp/exam/minamiaizu-wvc0y8/、2026-10-02 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 ア 専門試験=職員として必要な専門知識・能力について、択一式による筆記試験を行います。イ 各種検査=職務遂行に必要な適性検査(職務適応性検査、事務適性検査等)を行います。第1次試験の試験場所は南会津町役場予定(住所:南会津町田島字後原甲3531番地1)
  2. 第2次試験 第1次試験合格者に対し、論文、集団討論及び個別面接による試験等を行います

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

南会津町の他の試験(2件)

福島県の近隣自治体の試験

関連ページ