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国立市 建築技術・土木技術(一般事務職)【経験者通年採用】

随時募集(受付期間の定めなし)
東京都 ・ 一般市 ・ 社会人 ・ 大卒程度
公式の受験案内を開く ↗
公式採用ページ ↗

申込方法:電子申請(LoGoフォーム)

日程

受付開始 公式発表未確認
申込締切 通年で採用を行っています。
第1次試験 定めなし (公式に定めがありません)
試験方式
  • 第一次試験:エントリーシート提出
  • 第二次試験:パーソナリティ検査(Web受検)・個別面接試験
  • 第三次試験:個別面接試験(プレゼンテーション面接)
対象社会人(大卒程度)
受験資格(年齢等) 1.昭和 56 年(1981 年) 4 月 2 日以降に生まれた方。 2.建築技術関係の学科または、土木技術関係の学科等を卒業した方で、設計・施工管理に関する実務経験 週当たり 30 時間以上の勤務に限る が応募時点で 3 年以上ある方。
補足 国立市職員採用(経験者通年採用:建築技術・土木技術)。通年募集・選考採用を実施いたします。申込後、順次選考するものです。募集職種・試験区分の原文は「建築技術・土木技術(一般事務職)」で、採用案内PDF(tuunenngijyutu.pdf)9ページの実施要領の表では「建築技術・土木技術(一般事務職上級)」、試験区分は上級。募集人数は若干名。(注)建築技術・土木技術については、それぞれの専門性を活かした業務で活躍していただける人材を募集するものですが、一般事務職として他の業務に従事することもあります。※試験区分の上級は大学卒業程度ですが、学歴不問です(採用案内PDF)。外国籍の人も受験できます。ただし、本募集に係る表記(申し込み、試験、結果通知等)は、全て日本語によります。地方公務員法第16条(欠格条項)に該当する人は、受験できません。上記受験資格の期間は、休業、育児休業、介護休業等で休んでいた期間は通算しません。ただし、労働基準法(昭和22年法律第49号)等に基づく産前産後休業を取得していた期間は通算します。同一期間内の重複した実務経験は、一方のみを通算します。採用案内PDFの「採用までのスケジュール」:※通年採用のため、試験のスケジュールは合格者へご連絡いたします。最終合格者は採用候補者として名簿登載(期間 名簿登載から1年間)、欠員状況に応じて順次採用。採用予定日は「原則として、欠員等の状況に応じ順次採用となります」。採用案内PDFの実施要領の見出しは「国立市職員採用試験(一般事務職上級・保育士)実施要領」となっているが、表の職種は建築技術・土木技術のみ。ページの更新日は2026年09月03日。申込先:logoform.jp ↗
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「国立市「建築技術・土木技術(一般事務職)【経験者通年採用】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/kunitachi-587bou/、2026-09-13 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第一次試験 エントリーシート提出
  2. 第二次試験 パーソナリティ検査(Web受検)・個別面接試験
  3. 第三次試験 個別面接試験(プレゼンテーション面接)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

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