鴻巣市 学芸員【9月試験】
受付終了
公式ページで最新の募集を確認 ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています
日程
| 受付開始 | 2026年7月15日 |
|---|---|
| 申込締切 | 2026年8月16日(電子申請(23時59分まで)) |
| 第1次試験 | 2026年9月20日 |
| 試験方式 |
|
| 対象 | その他 |
| 受験資格(年齢等) | 1996年4月2日(火) 以降に生まれた方 平成8年4月2日以降生まれで、次の全てに該当する方 ・大学又は大学院で日本考古学を専攻し、学芸員資格を有する(注4) ・埋蔵文化財の発掘調査員としての経験又は発掘調査報告書を1編以上執筆した経験がある (注4)令和9年3月末日までに当該資格取得見込みの方を含みます。 |
| 補足 | 採用予定数は若干名。第1次試験は9月20日(日曜日)受付開始午前8時30分・試験開始午前9時、会場は吹上中学校(試験会場は、応募者数により変更する場合があります)。第2次・第3次試験は10月~11月に市役所会議室で実施予定(時間は、個々に指定します)。合格発表は第1次が10月上旬、第2次・第3次は試験日から2週間程度。第1次試験内容は、教養試験=時事、社会、人文及び自然に関する一般知識並びに文章理解、判断推理、数的推理及び資料解釈に関する一般知能等、適性検査=公務員としての職務遂行上必要な素質、適性等。申込は原則「鴻巣市電子申請・届出サービス」からのWeb申込(令和8年7月15日0時00分から8月16日23時59分)。インターネットに接続できるパソコン環境(受験票等の印刷のためのプリンター出力を含む。)がないため電子申請が使用できない場合のみ、持参(令和8年7月15日から8月14日、土日祝を除く午前9時から午後5時、市役所新館2階14番窓口職員課)または郵送(令和8年8月14日必着)による書面申込も可能。最終合格者は採用候補者名簿に登載され、原則として令和9年4月1日以降の採用。(注1)日本国籍を有しない方、地方公務員法第16条に該当する方は受験することができません。受験案内:city.kounosu.saitama.jp の PDF ↗ |
| 情報の確度 | 公式発表 |
| 最終確認 | 2026年8月26日 |
| 引用 | 公務員試験カレンダー「鴻巣市「学芸員【9月試験】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/konosu-tjxfnj/、2026-08-26 確認) 使い方 |
次回の募集について
この試験の申込受付は終了しています。上の日程は 2026年度に実施された実績 です。次回の日程は、鴻巣市の公式発表を確認できしだいこのページを更新します。
当サイトは公式発表の前に予想日程を載せない方針のため、現時点で次回の日程はお伝えできません。 例年の時期の目安としては、上の実績日程が参考になります。最新の募集状況は、必ず下の公式ページでご確認ください。
申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。
この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください
選考の流れ
- 第1次試験 適性検査(教養試験は免除)
- 第2次 ・
- 第3次試験 (第1次試験合格者のみ):面接試験
公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。
志望動機を固める方へ
運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →
鴻巣市で受付が終わった試験(8件)
募集の時期や区分の傾向を見るために残しています。いずれも受付は終わっています。 次の募集は鴻巣市のページで確認してください。

