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上天草市 学芸員(一般任期付職員)(再募集)

受付終了
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日程

受付開始 2026年6月17日
申込締切 2026年7月31日(電子申請(午後5時まで))
第1次試験 2026年8月29日
試験方式
  • 一次選考:専門試験(90分。職務に必要な専門知識(近世古文書の読解力)、能力等について記述式による筆記試験)、小論文試験(60分。天草地域の歴史とキリシタン史及び文化財保護等の職務に必要な知識、思考力を確認する筆記試験)
  • 二次選考:個別面接(個別による口述試験)
対象その他
受験資格(年齢等)
1976年4月2日(金) 以降に生まれた方
昭和51年4月2日以降に生まれた者で、博物館法第5条に規定する学芸員の資格を有する者又は令和9年3月末までに取得見込みの者。
補足 令和8年度上天草市職員採用試験(再募集:学芸員(一般任期付職員))の区分。任期付職員(一般任期付職員)の採用試験。市の案内ページ「令和8年度上天草市職員採用試験(学芸員:一般任期付職員)の再募集について」( city.kamiamakusa.kumamoto.jp ↗ )は2026-09-19時点で404で、市サイトに値のある資料が残っていないため、市が求人基盤パブリックコネクトに出した募集ページを出典にした。添付の「令和8年度上天草市職員採用試験(再募集:学芸員(一般任期付職員))」実施要領は会員限定のため開けない。再募集の前の募集(初回)の案内は市サイトにも求人基盤にも見当たらず、時期・内容を確認できない。受付期間は募集ページのエントリー期間(API の hiringStartDate 2026-06-16T23:30Z・hiringEndDate 2026-07-31T08:00Z を JST に直すと 6月17日午前8時30分〜7月31日午後5時)。採用予定数:1人。募集職種:学芸員(一般任期付職員)。近世古文書の解読技術、博物館における展示運営、日本近世史、文化財保護行政等の専門知識・技能を有する者。任用期間:令和9年4月1日(採用予定日)から令和12年3月31日までの3年間。ただし、中途採用が可能な者については、令和8年10月1日から令和11年9月30日までの3年間。主な職務内容:近世古文書の解読等業務(所蔵資料の調査及び解読業務)、上天草市歴史資料館運営業務(資料館の運営、展示、講座等の業務、資料館の事業に係る周知広報、各関係機関との連携、運営協議会の運営実施)、文化財保護事業(文化財保護事業に係る事務の補助)。申込先:パブリックコネクト public-connect.jp ↗ 。第1次試験の際は、受験票と筆記用具(HBの鉛筆、消しゴム等)を持参(時計は時計機能だけのものに限る)。台風等の自然災害により、やむを得ず日程を変更する場合がある。 令和8年8月29日(土) 場所:上天草市役所大矢野庁舎
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月19日
引用公務員試験カレンダー「上天草市「学芸員(一般任期付職員)(再募集)」の日程」(https://sato-public.jp/exam/kamiamakusa-ynklhk/、2026-09-19 確認) 使い方

次回の募集について

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