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羽村市 通年採用 一般技術職(土木)【第1期】

受付終了
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日程

受付開始 2026年5月1日
申込締切 2026年7月31日(郵送必着(持参も7月31日(金曜日)まで))
第1次試験 2026年8月10日
試験方式 グループディスカッション、個人面接(1日のみで完結する採用試験日程。会場は羽村市役所)
対象その他
受験資格(年齢等)
1982年4月2日(金) 以降に生まれた方
  • (1)に加え
  • (2)から(4)のいずれかの条件を満たすことが必要です。(1)昭和57年4月2日以降に生まれた方(令和9年4月1日現在45歳未満)(2)大学、短期大学等、高校において土木技術関連科目(補足参照)を履修し卒業又は卒業見込みの方
  • (3)技術士(建設部門、上下水道部門、総合技術監理部門)、技術士補(建設部門、上下水道部門)、1級土木施工管理技士、2級土木施工管理技士(種別:土木)、1級造園施工管理技士、2級造園施工管理技士、測量士、測量士補のいずれかの資格を有する方又は取得見込みの方(採用時には資格取得が必須)
  • (4)民間企業などにおいて、土木(土木工事の設計・施工管理)に関する職務経験がある方/補足:数学・物理、応用力学、水理学、土質工学、測量、材料・施工、土木計画(都市計画を含む。)/【その他の応募資格(共通)】下記の条件をすべて満たすことが必要です。(1)地方公務員法第16条の欠格条項(下記
  • ①から
  • ②)に該当していないこと。①拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでまたはその執行を受けることがなくなるまでの者 ②日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した者(2)活字印刷文による出題に対応できること。
補足 一般技術職(土木・電気・建築機械)の第1期。採用日は個別に相談し決定(令和8年10月以降)。募集人員は各試験区分とも若干名。申込は郵送(簡易書留)又は持参で、応募要件に係る資格免許証等の写し(取得見込みを除く)と返信用封筒(長形3号・110円切手貼付)を添付。持参の受付期間は令和8年5月1日(金曜日)から令和8年7月31日(金曜日)(土曜日・日曜日、祝日を除く)、受付時間は午前8時30分から午後5時(5月1日は午前9時から)、受付場所は羽村市役所東庁舎3階職員課(②番)窓口。試験日は令和8年8月10日(月曜日)で、試験会場・集合時間は令和8年8月5日(水曜日)正午に個別にメールで通知。結果は合否に関わらず郵送。複数の職種・複数の期への申込はできない。受付期間は市のページに第1期(令和8年5月1日から7月31日)・第2期(8月1日から10月31日)・第3期(11月1日から令和9年1月31日)の3期が並んでいる。募集要領PDF(city.hamura.tokyo.jp の PDF ↗ )と市のページの記載は一致。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「羽村市「通年採用 一般技術職(土木)【第1期】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/hamura-18w82n/、2026-09-13 確認) 使い方

次回の募集について

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