受けられる試験を、ひと目で。
保存

行田市 建築(社会人経験枠)【通年採用】

受付中(申込締切まであと78日)
78日
埼玉県 ・ 一般市 ・ 社会人
公式の受験案内を開く ↗
公式採用ページ ↗
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法:電子申請(17時00分まで)

日程

受付開始 2026年6月30日
申込締切 2026年12月25日(電子申請(17時00分まで))
第1次試験 随時(申込者と調整します。)
試験方式
  • 第1次試験:筆記試験(論文試験(60分)、性格適性検査(SPI3試験)(約40分)。専門試験と基礎学力試験(SPI3試験)は免除)
  • 第2次試験:人物試験(個別面接試験)
対象社会人
受験資格(年齢等) 昭和55年4月2日~平成12年4月1日に生まれた者。1級若しくは2級建築士の資格を有する者で資格を用いた指定の社会人経験を有する者。社会人経験とは、民間企業、自営業者、公務員等として、同一の事業所で週あたり30時間以上の勤務を1年以上継続して就業していた期間のことをいいます。昭和55年4月2日から平成3年4月1日までに生まれた者は、申込日までの直近10年間に7年以上、平成3年4月2日から平成12年4月1日までに生まれた者は、申込日までの直近7年間に4年以上の社会人経験が受験要件となります。なお、連続して1ヵ月を超えて休業(産前産後休暇及び育児・介護休暇を除く。)した期間は、勤務した期間から除きます。
補足 通年採用:受験申込書を受理した後に試験日を設定し、採用日は最終合格者と相談の上で決定(採用日の例:令和8年10月1日、令和8年11月1日 など)。募集人数:若干名。第1次試験:筆記試験、試験日は随時(申込者と調整)、試験会場は行田市役所等。第2次試験:人物試験、随時(第1次試験の合格発表後、調整)、行田市役所等。合格発表は随時(行田市職員採用管理システムから合否を連絡。電話での問合せには一切お答えしません)。受付期間:令和8年6月30日(火曜日)10時00分~令和8年12月25日(金曜日)17時00分。申込先:行田市職員採用管理システム secure.bsmrt.biz ↗ (郵送や持参による申し込みは、原則お受けしません)。通年採用を受験した場合、再度同年度の通年採用は受験できません。また、同年度に実施する他の日程の試験は受験できません。受験案内(通年採用):city.gyoda.lg.jp の PDF ↗ 。区分の分け方は申込システムの試験区分(12区分)に合わせ、受験資格の文言は申込システムの当該区分の詳細ページ(job_code=54〜65)から写した(市ページ・受験案内の表と生年月日・資格は一致)。年齢の出どころ:受験案内(通年採用・R8annai-2-2-2.pdf)表紙の「3. 社会人経験者大歓迎/46歳まで受験可能! P.1をチェック!」(受験資格の欄は生年月日のみ)。
情報の確度公式発表
最終確認2026年9月13日
引用公務員試験カレンダー「行田市「建築(社会人経験枠)【通年採用】」の日程」(https://sato-public.jp/exam/gyoda-yiwipc/、2026-09-13 確認) 使い方
あとで見返せるように保存できます(この端末にのみ保存されます)
締切の3日前と前日の朝に通知が鳴るようにしています

申込方法・提出書類・採用予定人数などの最終確認は、必ず上の公式の受験案内で行ってください。

この日程に誤りを見つけたら知らせる → 公式発表と食い違っていたら、直します。どこが違うかだけ書いてください

選考の流れ

  1. 第1次試験 筆記試験(論文試験(60分)、性格適性検査(SPI3試験)(約40分)。専門試験と基礎学力試験(SPI3試験)は免除)
  2. 第2次試験 人物試験(個別面接試験)

公式の受験案内に書かれている内容をそのまま並べています。 日程の詳細と変更は、必ず上の公式ページでご確認ください。

運営者(元都庁職員)が note に書いている記事です。有料・セットは note で購入します(このサイトでは決済しません)。試験日程の掲載内容とは関係なく、掲載の可否や順序に影響しません。対象者と悩みから記事を選ぶ →

行田市の他の試験(14件のうち5件)

埼玉県の近隣自治体の試験

SPIで受けられる他の試験

関連ページ